羞恥心としての活動は休止したものの、ソロデビューが決まった上地雄輔(29)。
多忙で息つく暇もない彼だが、紅白歌合戦では憧れの大塚愛(26)を前にテンションが上がりまくりだったようで…?
(以下引用)「紅白歌合戦のリハーサル控え室で、上地くんは初めて大塚さんを真近に見て、興奮していました。"ナマ大塚愛、すげぇ〜!"と、それはもうすごいテンションだったそうです」(テレビ局関係者)
『羞恥心with Pabo』として紅白出場が決まって以降、上地は憧れの人と同じ舞台に立てる日を心待ちにしていたという。
「元気いっぱいな感じも、バラードをしっとり歌い上げるところも、そして関西弁の天然っぽい話し方もぜ〜んぶド真ん中のストライク。"いつか彼女にしてぇ〜"って、以前から友人たちに話していました(前出・テレビ局関係者)
(中略)しかし上地は、とうとう最後まで大塚本人に声をかけられずじまいだったという。代わりに大塚のスタッフに、自分の思いを告白したそう。
「真剣な表情で大塚さんをいかに好きか話していました(苦笑)。携帯番号も渡してもらったといいますし、これは完全にナンパ。大塚さんには、上地くんの気持ちが伝わったんじゃないでしょうか?」(前出・テレビ局関係者)
(引用元:女性セブン)
大塚愛といえば、「紅白歌合戦」で激太りが指摘されていた。年頃なので何かあったのかもしれないが、少し心配。
上地も、大塚のあまりの変わり様にひるんでしまったなどということはないはずだが、少なからずショックだったかも?それでも無事、携帯番号は伝えられたようなので、今後の発展に期待してみるとしよう。
【管理人からのお知らせ】2018/11/14
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