友近、ポールダンス風の幼少期ショットを公開!「かわゆい」「オーラあります」【画像】 - 芸能7days

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友近、ポールダンス風の幼少期ショットを公開!「かわゆい」「オーラあります」【画像】

お笑いタレント・友近さん(46)扮する大物演歌歌手のコントキャラクター・水谷千重子さんの2020年7月29日付のインスタグラムが、4歳の頃の写真を公開しました。

ネット上では「かわゆい お姫様だこと」、「すでに仕上がってますね」、「チエコ先生のおませさんが見れて幸せ」などと、絶賛の声が挙がっています。

※ポールダンスを踊っている…わけではないです。
dance_pole.png

1.友近の幼少期ショット

デニムのスカートに赤いサンダル姿の幼き友近さんが、雨どいにつかまりながら、カメラに目線を送っている“幼少期ショット”。

友近さん扮するコントキャラ・水谷千重子のインスタグラムということもあり、「ちょうど4歳になる頃かしら?ポールダンスに興味をもちだしたのは 早熟ね」と、人生経験が豊富そうなひと言を添えていました。

また「#道後ミュージック」のハッシュタグも添えられており、友近さんの生まれ故郷・愛媛県にあるストリップ劇場「ニュー道後ミュージック」を連想させるなど、郷愁も漂う一枚です(もっとも、水谷千重子さんは福井県出身の設定ですが)。

インスタグラムでは「将来美人さんが保証されてる可愛さ」、「昔からオーラありますねー」、「おしゃまさんですね」などと絶賛の声やほっこりした声のほか、「この頃からバカ言ってる!」、「ぽ、ポールダンス、4歳にして〜、あかん!」などとツッコミの声も出ていました。

2.友近の幼少期エピソード

友近さんは2016年8月6日放送のトーク番組「サワコの朝」(TBS系)で、小学生時代のエピソードを披露したことがあります。

友近さんは当時、ドラマ「不良少女とよばれて」(TBS系、1984年4月〜9月)に感化されており、同ドラマの主題歌でピンク・レディーのMIE(現・未唯mie)さんが歌うシングル「NEVER」(1984年6月1日発売)を地元のカラオケ大会で披露したところ、見事入賞したそうです。

さらに、それを見た地元のボランティアスタッフに依頼され、少年院を慰問し、同曲を披露したそうで、友近さんはその歌い終わりに、「不良少女とよばれて」で更生施設長・丹波秀介を演じた名古屋章さん(享年72歳)のセリフ「Never Give Up」(あきらめるな)を送ったとか(情報元:MusicVoice)。

ちなみに、友近さん扮する水谷千重子さんは「幼少時に飛び入り出演した『歌まね生一本』でグランドチャンピオン」になったことをきっかけに芸能界入りする設定なので(情報元:水谷千重子プロフィール)、実際のご自身の幼少期と重なる部分があるようですね。

3.まとめ

友近さんが、4歳の頃と思われる幼少期ショットを公開しました。

友近さん扮する水谷千重子さんはコントキャラクターであるだけでなく、これまでに多数のCDをリリースしたり、コンサートも行っている本格派です。

友近(水谷)さんが幼い頃から本当におませさんだったかどうかはわかりませんが、地元のカラオケ大会で入賞するなど歌手としての頭角を現し始めたのはまさにこの頃だったのかも。

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2020-08-02 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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