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高橋大輔、無邪気な“スケート少年時代ショット”を公開!「優しい瞳は変わらない」【画像】

フィギュアスケートの高橋大輔さん(33)が2020年2月14日付のインスタグラムで、幼少期の写真を公開しました。

ネット上では「無邪気な可愛い少年時代」、「楽しい!が溢れてて可愛い」、「大ちゃん逆バレンタインありがとう」などと、ほっこりした声が挙がっています。

※五輪メダリストの少年時代。
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1.高橋大輔の幼少期ショット

青の衣装に身を包み、真剣な表情で演技をする写真(1枚目)や、リラックスした表情で椅子に座っている一枚(2枚目)、待合室らしき場所で笑顔でポーズを決める一枚(5枚目)など、高橋選手の貴重な“幼少期ショット”が並んでいます。

2/14本日でスケートを始めて25?!26年?!たったみたいw」とのことで、2月14日は高橋選手がスケートを始めた記念日のようです。

また、「この時に、今もスケートしてると思ってもいなかったし、フロリダでアイスダンスを始めてるとも思いもしなかったね。ほんと人生何が起こるか分かりません。おもしろいね」と、2020年1月からアメリカを拠点にアイスダンスに取り組むことになった人生に驚くとともに、スケートの奥深さを実感しているようです。

ネット上では「スケーター高橋大輔のお誕生日、おめでとうございます」、「ちびっ子大ちゃん、可愛い〜」、「優しい瞳は変わらないですね」、「どんどん進化していく大輔さんから目が離せません」などと、祝福の声や心癒やされる声、激励の声が出ていました。

2.過去に披露された幼少期ショット

高橋選手の幼少期写真は2010年6月10日放送のバラエティ番組「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS系)などテレビでも公開されていますが、ネットでは2020年1月21日付の「日刊スポーツ」でも披露されています。

【画像】 高橋大輔・幼少期(1)
【画像】 高橋大輔・幼少期(2)
【画像】 高橋大輔・高校時代
(※情報元:日刊スポーツ)

クリクリとした大きな瞳が可愛い赤ちゃん時代(1枚目)や、スラリと伸びた手が大人びた印象を与える少年時代(2枚目)、倉敷翠松高校時代(3枚目)の写真で、お母様が働いていた理容室のオーナーの長女・初瀬英子さんが提供してくれたもののようです。

写真によって面影を感じさせるものもあれば、そうでないものもあり、新鮮です。

3.高橋大輔の幼少期エピソード

高橋さんがスケートを始めたのは、「94年2月、8歳となる1カ月前」(情報元:上記の日刊スポーツ)だそうなので、今回の高橋選手のインスタグラムでの発言と合わせると、その日は1994年2月14日になりそう。

ちなみに当時、倉敷市内にできたばかりのスケートリンクに、上記の初瀬さんに誘われて遊びにいったのだとか(情報元:日刊スポーツ)。

また、2014年2月6日付の「女性自身」によると、お母様が高橋選手に「幼稚園のころから、小学校4年生くらいまで日記」をつけさせていたそうで、改めて振り返ると(小2の)2月14日のところに「スケートリンクにはじめていった」と書かれていたようです(情報元:女性自身)。

4.まとめ

高橋選手がスケート人生の26周年を迎えましたが、アイスダンス元年となる今年は、スケートを始めた頃のワクワク感を思い出しながら滑っていることかも。

すでにアイスショー「ICE EXPLOSION 2020」(2020年1月10日〜12日:KOSE新横浜スケートセンター)で、ペアを組む村元哉中(26)との演技を見せたほか、今後は「全日本選手権」(2020年12月)を目指すことも明らかにしています。

高橋選手といえば、オリンピックの男子シングルで日本初のメダルを獲得しましたが(バンクーバ五輪(2010年)で銅メダルを獲得)、アイスダンスでも日本中をあっと言わせる演技に期待したいと思います。

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2020-02-19 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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