福山雅治、凜々しい顔立ちの“幼少期ショット”を公開!「もうすでにイケメン」【画像】 - 芸能7days

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福山雅治、凜々しい顔立ちの“幼少期ショット”を公開!「もうすでにイケメン」【画像】

歌手で俳優の福山雅治さん(51)が51歳の誕生日を迎えた2020年2月6日付のインスタグラムで、幼少期の写真を公開しました。

ネット上では「ましゃの可愛い頃ですね」、「もうすでにイケメン」、「目がきりっとしてて、面影がある〜」などと、ほっこりした声が挙がっています。

※51歳の誕生日おめでとうございます。
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1.福山雅治の幼少期ショット

お母様にしっかり抱っこされているものの、椅子の肘掛けに手を添えて慎重にバランスを取っているようにもみえる福山さんの“幼少期ショット”で、目元などに面影を感じます。

福山さんはファンからの祝福メッセージに感謝の言葉を寄せたほか、「そして母ちゃん、こげん多くの皆様に今年もお祝いしてもろとるばい。産んでくれてありがとう」とお母様にも感謝を口にしていました。

ネット上では「お誕生日おめでとうございます!」、「既にましゃ」、「小さい頃から凜々しい目鼻立ちだったんですね」、「お母さんと口元が似てますね」などと、祝福の声や心癒やされる声が出ていました。

2.過去に披露された幼少期ショット

福山さんは2018年8月11日付のインスタグラムでも、小学4年生の頃の写真を公開していました。

短髪に精悍な顔つきで写っている福山さんの“ソフトボール少年時代ショット”で、当時はピッチャーをやっていたとか。

こちらにも、ネット上では「男前過ぎ」、「凜々しい瞳」、「ユニフォーム姿もステキ」などと、絶賛の声が出ていました。

3.福山雅治の幼少期エピソード

福山さんは2018年11月17日放送のラジオ番組「福山雅治 福のラジオ」(TOKYO FM)で、幼稚園に通っていた頃、同じ幼稚園の女の子から「福山くん、一緒に幼稚園に行こう」と言われ、恥ずかしくて「やだ」と言って泣きながら家に帰った記憶を明かしていました。

この時、お母様に「どうしたとね?」と言われたそうですが、「おんなじクラスの女の子に一緒に行こうって言われた。恥ずかしかー、恥ずかしかー」と、打ち明けていたのだとか(情報元:E-TALENTBANK)。

また福山さんは「週刊朝日」(2013年9月20日号)内のリリー・フランキーさん(56)との対談で、「僕はすごく邪悪な子どもでしたよ」と明かし、「仏壇のお供え物、ぜんぶ食べてましたからね(笑)」とも話していました。

4.まとめ

福山さんは長崎県出身で、今回の幼少期写真からは凜々しい目鼻立ちのイケメンだったことがうかがえます。また恥ずかしがり屋だったり、いたずら好きだったりと、ちょっぴりシャイでわんぱくな幼少期を過ごしてきたのかも。

51歳を迎えた今年は、この後3月21日にデビュー30周年を迎えるだけに(1990年3月21日にシングル「追憶の雨の中」でデビュー)、心機一転で次のステージへと向かう福山さんが見られそうです。

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2020-02-12 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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