坂口健太郎、幼少期から塩顔イケメンだった!「小さい頃から天使」「かぁわぃぃ」【画像】 - 芸能7days

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坂口健太郎、幼少期から塩顔イケメンだった!「小さい頃から天使」「かぁわぃぃ」【画像】

俳優・坂口健太郎(28)が2019年12月31日付のインスタグラムで、幼少期の写真を公開しました。

ネット上では「かぁわぃぃぃぃ…」、「イケメンなのが滲みでてる」、「笑顔は今と一緒だ」などと、絶賛の声が挙がっています。

※小さい頃から塩顔?
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1.坂口健太郎の幼少期ショット

大きな瞳にプクプクとしたほっぺたが可愛い“幼少期ショット”(1枚目)で、クシャクシャの笑顔はこの頃からチャームポイントだったのかも(2枚目)。

今年もありがとうございました(^。^) みなさん、よいお年を、(^。^)」とのことで、一年の感謝を込めた秘蔵ショットといったところでしょうか。

インスタグラムでは「小さい頃から天使」、「笑った顔が面影ありますね」、「来年も推させてください」などと、絶賛の声が出ていました。

2.坂口健太郎の幼少期エピソード

坂口さんは2019年1月20日放送のトーク番組「おしゃれイズム」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、バレンタインデーでチョコをたくさんもらえたモテモテの時期が「保育園か小学生」の頃だったと答えていました。

また、この時に披露された5歳の頃の写真は面影が感じられるもので、パーソナリティを務める上田晋也が「かわいい、かわいい」と、藤木直人も「可愛いですよね」と絶賛していました。

さらにこの頃の坂口さんは「目立ちたがり屋」で、運動会の徒競走では走り終えた後も、グラウンドをぐるぐると周回するほどだったとか。

良い意味でお調子者だったと言えそうですし、当時から人前で目立っている状況を楽しめるタイプだったのだとすれば、俳優になって正解だったのかも。

3.まとめ

クシャッとした笑顔がチャームポイントの坂口さんだが、幼少期からその可愛らしい微笑みの持ち主だったことがわかりました。

また「目立ちたがり屋」だったという少年時代からは、意外とお茶目な素顔もうかがわせます。

2020年は主演映画「仮面病棟」(2020年3月6日公開予定)が待機しており、さらに成長した姿をみせてくれそうです。

【※管理人からのご挨拶】

あけましておめでとうございます。年末年始のお休みを頂戴しておりましたが、本日より復帰いたします。

今後も時間の許す限り、更新をしていきたいと考えておりますので、気軽にお立ち寄りいただければ幸いです。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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2020-01-06 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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