土屋太鳳、直筆メッセージの字が綺麗すぎる!「丁寧」「筆で書いているみたい」【画像】 - 芸能7days

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土屋太鳳、直筆メッセージの字が綺麗すぎる!「丁寧」「筆で書いているみたい」【画像】

2018-03-27 | 女性芸能人>全般

女優・土屋太鳳(23)が3月25日付のインスタグラムで、自身がナレーターを務めるミニドキュメント番組「ワザビト BRIDGE OF DREAMS」(TBS)の終了を報告するとともに、番組への感謝をつづった自筆のメッセージを披露している。

ネット上では「丁寧で心のこもった字」、「筆で書いているみたい」、「何事にも真剣に取り組む姿勢、本当に尊敬します!」などと、絶賛が声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※太鳳さんの字が美しい。
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土屋太鳳が2018年3月25日付のインスタグラムで、自身がナレーターを務め、日本の技術や開発者の人間関係にスポットをあてた6分間のミニドキュメント番組「ワザビト BRIDGE OF DREAMS」(TBS、2015年10月〜2018年3月)が同日放送分で最終回を迎えたこと報告した。

土屋は番組に起用された当時の思い出を振り返り、「「まれ」の直後、自分がどうしたらいいのかどうなるのかも分からない時お声をかけていただいて こんな声でいいの?どんなふうに読めば この日本の素晴らしい技術や人々の魅力が伝わるんだろうと試行錯誤しながら読ませていただいてきました」と、自身がヒロインを務めた連続テレビ小説「まれ」(NHK、2015年上半期)を終え、不安な気持ちを抱えていた時期から約2年半にわたり寄り添った仕事であったことを明かした。

また「心がいっぱいいっぱいな時 時間もいっぱいいっぱいで声が出ないときもあったけれど 小さなくす玉で祝ってくださった誕生日の嬉しさ、技術者の方々や職人の方々からのお手紙や見せてくださった製品など本当に忘れられない思い出です。宝です」と、番組スタッフの支えや、出演した技術者や職人の激励に、感謝のコメントを寄せるとともに、番組宛につづった自筆のメッセージを披露した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 土屋太鳳・自筆のメッセージ
(※情報元:土屋太鳳インスタグラム)

一文字一文字、丁寧に書かれているほか、一言一言から感謝の気持ちが伝わってくる“手書きメッセージ”。

ナレーションを勉強させてもらったことへの感謝、(番組で取り上げられた)日本の技術や工芸の素晴らしさを知ることができたことへの感謝、お世話になった番組スタッフへの感謝などが、段落ごとにきちんと整理されて書かれているのも印象的です。

また優しく丸みを帯びたような独特な文字も印象的で、等間隔で整列している様子からはオリジナルのフォントのようにもみえる一枚。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
丁寧で心のこもった字
「太鳳ちゃんの字とても好きです。まれのときから」
筆で書いているみたい
「ワザビト、の読み方がとても美しくて大好きでした」
「声も素敵だけど、字も素敵!こういうのって、意識して書けるものじゃないよね」
何事にも真剣に取り組む姿勢、本当に尊敬します!
「私も太鳳ちゃんのような美しい心を持つ女性に一歩でも近づけるように努力していきます…!」
(情報元:Instagram)

丁寧で心のこもった字」、「筆で書いているみたい」、「何事にも真剣に取り組む姿勢、本当に尊敬します!」などと、絶賛の声が出ていた。

ちなみに土屋は2018年1月4日付のインスタグラムでも、「SHIBUYA TSUTAYA」(TSUTAYA 渋谷店)宛に書いた自筆のサインを公開したことがある。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 土屋太鳳・自筆の色紙(2018/1/4)
(※情報元:土屋太鳳インスタグラム)

本来「SHIBUYA TSUTAYA(しぶや・つたや)さま」と書くところを、普段から書き慣れているせいか「SHIBUYA TSUCHIYA(つたや・つちや)さま」と書いてプレゼントしてしまったという、うっかりもお茶目な一枚。

この時も、ネット上では「なんてかわいい間違え」、「素敵な書体」、「天然太鳳ちゃんもチョーかわいい」などと、絶賛の声が出ていた。

そんな土屋太鳳といえば、2018年も初舞台「プルートゥ PLUTO」(2018年1月6日〜28日:東京・Bunkamuraシアターコクーン、2月8日〜24日:イギリス、オランダ、ベルギー、3月9日〜14日:大阪・森ノ宮ピロティホール)を終えたほか、今後も主演映画「となりの怪物くん」(2018年4月27日公開予定、菅田将暉とのW主演)や主演ドラマ「チア☆ダン」(TBS系、2018年7月期)、主演映画「累 -かさね-」(2018年9月7日公開予定、芳根京子とのW主演)、主演映画「春待つ僕ら」(2018年冬公開予定)への出演を控えるなど、新しい挑戦に臆することなく向き合い進んでいるようだ。

このたび終了し、土屋がナレーターを務めたミニドキュメント番組「ワザビト BRIDGE OF DREAMS」(TBS、2015年10月〜2018年3月)では、多くの技術者や職人らによるものづくりが紹介されてきたようだが、心を込め丁寧に作り上げる作業は、女優を続ける土屋にとっても大きな糧になったのかも。

またナレーションの仕事は、声だけでVTRに登場する人物の心の機微を表現しなければならないだけに、女優業とはまたひと味もふた味も違った経験を積み重ねることができたのでは。

多忙ななか一つ一つの経験を咀嚼し、一緒に仕事をした方への感謝を忘れずに進む土屋さんの謙虚でひたむきな姿勢に感動しました。もうすぐ新年度を迎えるが、土屋さんが次のステージでも新しい出会いとともに活躍されることに期待したいと思う。

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2018-03-27 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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