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石田ゆり子、男女問わず愛される素顔!店で購入を迷った時に放った一言とは?

女優・石田ゆり子(48)が男女問わず愛される“とにかく可愛い”素顔を、2月1日発売の「週刊文春」が報じている。

石田の持つ内面的な魅力と、外見的な魅力とは…?

※うーん、可愛いですかね…?
Ku:nel (クウネル) 2018年 3月号 [料理/輝く50代を目指して/石田ゆり子] [雑誌] ku:nel(クウネル)

石田ゆり子といえば、2018年もバラエティ特番「天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋」(フジテレビ系、2018年1月5日)で天然キャラを炸裂させたかと思えば、現在はドラマ「BG〜身辺警護人〜」(テレビ朝日系、2018年1月期)で厚生労働大臣・立原愛子役を演じるなど、様々な顔で楽しませてくれている。

また石田は2018年1月30日にエッセイ「Lily ―日々のカケラ―」を上梓したが、すでに3度目の重版がかかり、累計発行部数は14万5000部を記録するなど(情報元:オリコン)、大きな反響を呼んでいる。

そんな今ノリにノッている石田の魅力は、どのようなところにあるのだろうか。テレビや映画ではわからない、プライベートでの素顔とは…?

(以下引用)

「よくふらりと一人でお店に来ます。衝動買いはなくて、毎回が真剣勝負。『必要かどうか』じっくり吟味されてます。

でも一度迷いに迷って『どうしよう〜決められない。もう、決めて下さい!』って言われた時が……うん、可愛すぎました(笑)」(ショップ店員)

(引用元:週刊文春)

どんな「ショップ」で発した言葉なのかわからないが、石田の絶妙なバランス感覚が伝わってくる一言かも。

「どうしよう〜決められない」だけだと単に優柔不断な印象しか与えないが、その後に「もう、決めて下さい!」の言葉が加わると、途端に決断力のある人にみえてくるほか、店員さんもそう言われると何か自分を頼りにしてくれているような気になりそうなだけに不思議である。

結果的には何も決められていないだけなのだが、店員さんに決断をゆだねつつも、暗に「本当はいいモノだから買いたいのだけど、もし買うと置き場所やら、いろいろと問題も出てきそうだから、その不安を取り除いてくれるようなアイデアを出してくれたら買うのですけどね、店員さん」と、店員さんに、自分が納得できるだけの、その商品の良さをもう一声要求しているようにも聞こえる高度なキャッチボールにもみえる。

上記にもある通り、石田は毎回が「真剣勝負」で「必要かどうか」を吟味するタイプらしいので、その商品を使っている時のイメージや、それが家にある時のイメージなど、想像力を膨らませたうえで決断しているのかも。

このエピソードからは、石田さんの可愛い言葉もさることながら、悩みに悩み抜き一つの商品を決めるこだわりぶりも伝わってきます。

そんな石田の魅力は、顔からもにじみ出ているようで…?

(以下引用)

いつもほぼすっぴんで現れますが、あの年齢であの透明感には圧倒されます」(前出・ショップ店員)

早朝ノーメイクの時と本番が、あれほど変わらない女優さんも珍しい」(前出・ドラマ関係者)

(引用元:週刊文春)

生き生きと生きている人は、素顔も美しいものなのなのでは。

そんな石田さんが日々、大切にしていることを明かしているエッセイ「Lily ―日々のカケラ―」が売れている。

21編のエッセイや、ロングインタビュー、103のQ&Aなど、素敵な写真とともに楽しむことができそうで、厳寒期に心を温めてくれる一冊になること受け合いかも。

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2018-02-04 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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