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aiko、大阪ライブでのコール&レスポンスの一体感がスゴイ!「何回も見てしまう」【動画】

シンガーソングライターのaiko(41)が9月9日付のツイッターで、ライブツアーの大阪公演で行ったMC中の“コールアンドレスポンス”の様子を撮影した動画を公開している。

ネット上では「うおおおぉ最高」、「すげー!一体感」、「何回も見てしまう」などと、驚きや感動の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

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aikoが、ライブハウスツアー「Love Like Rock vol.8」(2017年4月27日〜9月7日、9か所31公演)を完走した。しかも千秋楽となった2017年9月7日の東京(Zepp Tokyo)公演ではアンコールの際、8月12日の新潟(新潟LOTS)公演で左足を骨折していたことを明かし(情報元:ポニーキャニオン公式ニュース)、ファンらを驚かせた。

aikoはその新潟公演を含む残りの8公演で骨折していたことをひた隠しにし、ツアーを乗り切ったと思われるだけに、そのプロ根性には脱帽ですし、何よりファンやライブを大切にしていることをうかがわせる。そんな彼女のライブにおいては、ファンとの間にお決まりの掛け合い(コールアンドレスポンス)があるようだ。

aikoの“コールアンドレスポンス”はMC中、観客に向かって「男子!」、「女子!」、「そうじゃない人!」、「メガネ(をかけている人)!」などと次々と呼びかけ、それらに該当するファンが「いぇーい!」と応じるのがお約束になっている。aikoとお客さんが一体となる演出だが、それぞれの公演によってパターンは異なるようで、その地域ならでは呼びかけがあるようだ。

そんなaikoが2017年9月9日付のツイッターで、「約束していた動画上げます!551があるときー ないときー」、「うぉ。。感動する。みんなに豚まんおごりたいわ」のコメントとともに、2017年6月25日に行われた大阪(Zepp Osaka Bayside)公演で撮影したと思われる、大阪バージョンの“コールアンドレスポンスの動画を公開した。その動画がコチラでみられる(↓)。

【動画】 aiko・コール&レスポンス
(※大きな音が出ますのでご注意ください。情報元:aiko公式ツイッター)

aikoの振り切った掛け声に対し、ファンが大声で応え、圧倒的な一体感がビンビン伝わってくる“コール&レスポンスムービー”。

ちなみにaikoの掛け声は、おそらく「男子!」、「女子!」、「そうじゃない人!」、「メガネ!」、「コンタクト!」、「裸眼!」、「レーシック!」、「老眼!」、「551があるとき!」、「(551が)ないとき!」、「バンド!」、「サイドスタッフ!」、「照明!」、「PA席」、「警備のお兄さん!」、「ありがとうございます!全員ー!」と続いているように聞こえます。

注目すべきは、途中の「551があるとき!」に対し「(お客さんが)いぇーい!」と大歓声で応じ、続く「(551が)ないとき!」には「(お客さんが)ふぇ〜ん」と残念な感じで応じるやり取りで、これは関西を中心に豚まんなどを販売している「551蓬莱」のCMのフレーズで、関西在住の方であれば知らない人はいないほど有名なようだ。

さらにaikoは「バンド!(aikoのバックバンド)」、「サイドスタッフ!(aikoのコンサートスタッフさんでしょうか)」、「照明!」、「PA席(音響さんの席だと思われます)」、「警備のお兄さん!」と、ライブに携わるあらゆる皆さんにも声を掛け、最後に「全員ー!」と最高潮の一体感を醸し出している。ツイッターでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Twittermより抜粋)
うおおおぉ最高
「なんて楽しそうなの!」
すげー!一体感
「aikoのパワーすごすぎる」
何回も見てしまう
「こんなん絶対に楽しいに決まっているじゃないか」
「幸せと興奮がよみがえります」
(情報元:Twitter)

うおおおぉ最高」、「すげー!一体感」、「何回も見てしまう」などと、驚きや感動の声が出ていた。

そんなaikoの“コールアンドレスポンス動画”は(aiko自身の)スマホで撮影されたもののようで(撮影しているのはスタッフさんかも)、お客さんにはツアー後にツイッターへアップすることを約束していたようだ。

今回の動画には、aikoさんとお客さんたちとのライブにおける一体感が凝縮されていると思いますし、aikoさんの歌声や楽曲だけでなく、その人柄も含め愛されているのだということが伝わってきます。

また“ライブ感”という言葉には生歌や生演奏を聴けるという意味もあると思われるが、aikoさんは歌い手とお客さん、スタッフさんを含めたみんなが一体になることで初めて“ライブ”になるという感覚で臨んでいるようにも感じます。まずは骨折の治療に専念していただき、再起動した暁にはさらなる感動を届けてくれることに期待したいと思う。

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2017-09-19 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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