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吉田鋼太郎、新妻と警察沙汰の大ゲンカのワケ!無事、結婚式も挙げ“雨降って地固まる”?

俳優・吉田鋼太郎(58)が昨秋、・A子さんと小料理屋で食事中に大ゲンカとなり、帰り道でも激しく言い争うなどした末に警察沙汰になっていたと、2月2日発売の「週刊新潮」が報じている。

2人は2016年1月1日に結婚した新婚で、2017年2月2日発売の「女性セブン」には挙式の様子を報じられたばかりだが、その前に意外な修羅場があったようで・・・?

※いえ、あの、警察沙汰はお騒がせしてすみませんでした。
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吉田鋼太郎といえば、2015年8月6日発売の「女性セブン」に恋人らしき女性(A子さんの可能性もある)との“表参道デート”を報じられたほか、2015年12月8日発売の「女性自身」には銀座のママとされるA子さんと銀座の高級ジュエリーショップへ愛車で繰り出す様子をキャッチされた。上記の「女性セブン」には数年間交際を続けていたとされる元宝塚歌劇団の女優・安蘭けい(46)との破局も合わせて報じられたため、意外な急展開を思わせたが、A子さんとの再婚の可能性もうかがわせるほどの親密ぶりが印象的な報道だった。

吉田とA子さんはその後も順調な交際を続けたようで、2016年1月5日発売の「女性自身」にはすでに結婚していると報じられたほか、吉田は同日付のFAXで2016年1月1日に入籍したことや、お相手は関西出身の34歳(当時)の女性であることも報告した。2016年1月5日付の「スポーツニッポン」によると「出会いから約4カ月のスピード婚」だったようなので、よほど意気投合したのかも。

とはいえ吉田はそれまで“バツ3”であり(厳密には初婚の際は結婚式こそ挙げたものの未入籍だったらしいので、入籍したのは2回の“バツ2”)、これが“4度目の正直”となることを考えると、“電撃婚”には驚きを隠せない。元カノ・安蘭との交際も数年に渡っていただけに、なおさらである(余計なお世話でしょうけど)。

そんな吉田の新婚生活の最中には、意外な出来事が起こっていたようだ。昨秋、吉田とA子さんが外出先でトラブルになっているところを目撃されていたようで・・・?

(以下引用)

「昨年の秋も深まったころだったと思いますが、ベランダで煙草を吸っていたら、路上から言い争う声が聞こえてきましてね。なんだろうと思ってのぞき込むと、脇役とかでよく見る俳優がいました。

奥さんらしき人と小料理屋で飲んでいたみたいですが、激しくもみ合ったようで、路上には画面がバリバリに割れたスマホが落ちていましたよ。その後、女性が交番に駆け込んだみたいで、サイレンが激しく鳴りました。非常用ボタンを押しちゃったんでしょうね」

(引用元:週刊新潮。小料理屋の近所の住人の談話)

吉田と妻・A子さんらしき2人が路上で揉めていたらしく、「バリバリに割れたスマホ」が落ちていたのだとすれば、なかなか激しい大ゲンカだったことも想像できる。2人が小料理屋で飲んだ帰りだったとすれば、お酒も入っており、お互いついカッとなってしまったのかもしれないが、女性(A子さんと思われる)が交番に駆け込むほどの事態ともなれば、吉田(らしき人物)がかなり暴れていた可能性もある。

もちろん上記はあくまでも目撃情報なだけに割り引きが必要だが、吉田の事務所が「週刊新潮」さんの取材に対し、以下のように答えているようで・・・?

(以下引用)

「その日は夫婦で小料理屋で食事しているうちに、お酒が入ってきたこともあって、小料理屋の中で大声で言い争いになった。奥さんが私、先に帰る≠ニ言って吉田がなんで先に帰るんだよ≠ニ引き留めたことから、ケンカに発展してしまったんです。

奥さんが店を出ていくと吉田が後を追って、今度は路上で大声でケンカを始めてしまい、お酒のせいで興奮されていたこともあったのでしょうね、奥さんは交番に駆け込んだ。

すると無人だったので、深く考えずに電話の受話器を取ったら、自動的に渋谷署につながって、パトカーがきて奥さんだけ渋谷署に連れて行かれ、事情聴取を受けた――。以上が事の顛末だと聞いています」

(引用元:週刊新潮。事務所の談話)

吉田とA子さんが警察沙汰になっていたことは事実のようだが、その原因はそれほど大きな話ではなかったようで一安心ではある(お酒が入っていたこともあり、ヒートアップしてしまったのかも)。とはいえ今回の「週刊新潮」さんの取材による警察関係者の話とは食い違う点もあるだけに(詳しくは同誌をご覧下さい)、少々心配な面も残すが、2人は2017年2月2日発売の「女性セブン」に都内で挙式をした様子を報じられているので、“雨降って地固まる”といったところかも。

吉田は2016年も、大河ドラマ「真田丸」(NHK、2016年、織田信長役)や主演ドラマ「東京センチメンタル」(テレビ東京系、2016年1月期)、映画「のぞきめ」(2016年4月2日公開)、ドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系、2016年4月期)、ドラマ「トットてれび」(NHK、2016年4月30日〜、全7話)、舞台「桜 散ラズ…」(2016年6月22日〜7月3日:東京・池袋 シアターグリーン ビッグツリーシアター)、ドラマ「好きな人がいること」(フジテレビ系、2016年7月期)、ドラマ「刑事7人」(テレビ朝日系、第2シリーズ、2016年7月期)、スペシャルドラマ「百合子さんの絵本 〜陸軍武官・小野寺夫婦の戦争〜」(NHK、2016年7月30日)、スペシャルドラマ「模倣犯」(テレビ東京系、2016年9月21日・22日)、ドラマ「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」(テレビ朝日系、第4シリーズ、2016年10月期)に出演するなど、ドラマを中心とした活躍が際立った。

2017年も、スペシャル主演ドラマ「東京センチメンタルSP」(テレビ東京系、2017年1月3日)に出演したほか、今後もスペシャルドラマ「アオゾラカット」(NHK BSプレミアム、2017年3月15日)や映画「帝一の國」(2017年4月29日公開予定)、映画「ちょっと今から仕事やめてくる」(2017年5月27日公開予定)、ミュージカル「ビリー・エリオット〜リトル・ダンサー〜」(2017年7月19日〜23日:東京・TBS赤坂ACTシアター(プレビュー公演)、7月25日〜10月1日:東京・TBS赤坂ACTシアター、10月15日〜11月4日:大阪・梅田芸術劇場 メインホール)への出演を控えるなど、引っ張りだこの状態をキープしている。吉田にとって仕事が次々に舞い込むことは嬉しい悲鳴ですし、奥様の支えがあってのものだと思われるが、新婚生活では別の悲鳴が聞こえないことを願う。

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2017-02-03 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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