三浦翔平、大谷亮平と“ドロキュン2ショット”!「イケメンすぎる」「ニヤける」【画像】 - 芸能7days

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三浦翔平、大谷亮平と“ドロキュン2ショット”!「イケメンすぎる」「ニヤける」【画像】

2017-01-29 | 男性芸能人>全般

俳優・三浦翔平(28)が1月27日付のインスタグラムで、深夜ドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系、2017年1月期)で共演中の俳優・大谷亮平(36)との“イケメン2ショット”を披露している。

ネット上では「イケメンすぎる」、「ほんとかっこよすぎ」、「ニヤける」などと、絶賛の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※ドロドロしているけどキュンとする“ドロキュン”なストーリーです。
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三浦翔平が2017年1月17日付のインスタグラムで、「#奪い愛冬 #ドロキュン」、「#信さん腕組んでるみたい」などのハッシュタグとともに、ドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系、2017年1月期)で共演中の大谷亮平との撮影オフショットと思われるツーショット写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 三浦翔平&大谷亮平・ツーショット
(左が三浦、右が大谷)

ファー付きのコートを着用し、腕組みをする三浦(左)と、ワインレッドのジップアップセーターに身を包んだ大谷(左)の“海辺イケメン・ピース2ショット”で、腕を組んでいるようにも見える一枚。

昨今はSNSに掲載した“ピースサイン”から指紋が漏えいする危険性が指摘されていることもあってか、2人とも“内向きピース”にしているのも印象的なショット(詳しくは検索等で関連記事をご確認いただきたいですが、ピースも気軽にできない時代になってしまったのだとすれば切ない話。もちろん別の意図がある可能性もあります)。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
「大好きなお二人様」
イケメンすぎる
ほんとかっこよすぎ
ニヤける
「ドロキュン楽しみ」
「どろどろだからお母さんに内緒で見てる」
「腕組んでるのかと思った」
(情報元:Instagram)

イケメンすぎる」、「ほんとかっこよすぎ」、「ニヤける」などと、絶賛の声が出ていた。

そんな三浦翔平といえば、2016年もドラマ「ダメな私に恋してください」(TBS系、2016年1月期)やドラマ「好きな人がいること」(フジテレビ系、2016年7月期)に出演するなど、連ドラを中心に存在感のある演技が光った。2017年も先述のドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系、2017年1月期)に出演中のほか、今後も映画「ひるなかの流星」(2017年3月24日公開予定)への出演を控えるなど、引き続き安定感のある活躍が期待できそう。

一方、大谷亮平は韓国での活躍が長かったため、逆輸入俳優として“第2のディーン・フジオカ”などと話題が先行した感もあったが、2016年にドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系、2016年4月期、第5話)で日本のドラマ初出演を飾ると、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系、2016年10月期)では“ハイスペックイケメン”の風見涼太役を好演し、大きな話題をさらった。2017年も現在、先述のドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系、2017年1月期)に出演しており、一躍ブレイクの予感を漂わせている。

そんな2人の共演するドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系、2017年1月期)は鈴木おさむ氏(44)の脚本で、ドロドロしているけどキュンとする“ドロキュン”な不倫劇となっているようだ。倉科カナ(29)がデザイン会社で働き、同社の後輩・奥川康太(三浦翔平)と婚約する一方で、かつて死ぬほど愛しながらも突然姿を消してしまった元カレ・森山信(大谷亮平)と再会してしまう主人公・池内光を、三浦翔平(28)が光(倉科)の婚約者・奥川康太を、大谷亮平(36)が光(倉科)の元カレで当時は尾田姓だったものの、現在は別のデザイン会社に勤務し、妻・森山蘭(水野美紀)を持つ既婚者・森山信を、水野美紀(42)が信(大谷)の妻であり、ある事情で右足が不自由な生活を送っている森山蘭を、それぞれ演じている。

他の共演陣では、秋元才加(28)が康太(三浦)を好きで、光(倉科)から奪おうとする会社の同僚・豊野秀子を、三宅弘城(49)がかつて信(大谷)を部下に持ち、光(倉科)にフラれた過去を持つ部長・武田玄を、榊原郁恵(57)が康太(三浦)の母で、光(倉科)を快く思っていない料理研究家・奥川美佐を、キムラ緑子(55)が光(倉科)の母で、小さな定食屋を経営する池内麻紀を、それぞれ演じている。なお、第1話(1月20日放送)の平均視聴率は6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と深夜帯としてはまずまずの好スタートを切ったようだ。

同作は過激なシーンや脱ぎ場(?)も多く、目のやり場に困る描写も少なくないが、演技派俳優がそろっており、ドロドロ感満載の中にサスペンスの要素も盛り込まれているようにみえ、次回が気になる展開にハマってしまう視聴者も少なくないかも。「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系、通称・逃げ恥)では“ムズキュン”(2人の恋愛がなかなか進展しない、じれったくてムズムズするところに胸キュンすることを指す造語。情報元:エンタメOVO)が話題になったが、金曜深夜の「奪い愛、冬」では“ドロキュン”にコッソリ浸る方が増えるかも?

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