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V6の“解散説”が急浮上したワケ!岡田准一と宮崎あおいが今夏にも入籍強行の可能性?

2017-01-12 | ジャニーズ>V6

V6がSMAPに続き、年内にも空中分解あるいは解散の危機に瀕していると、1月10日付の「東スポ」が報じている。

V6・岡田准一(36)が女優・宮崎あおい(31)と今夏にも結婚するとの噂が急浮上するなか、ジャニーズ事務所は2人の交際を認めておらず、2人が強行突破した場合、厳しい処分の待つ可能性があるようで・・・?

※以前にもV6の“解散説”が出たことはありましたが、どうなんでしょう。
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2016年はジャニーズ事務所にとって激動の一年だったと思われる。1月にSMAPの“分裂・解散騒動”が明るみとなり、その後いったん収束したかにみえたが、くすぶった火種が消えることはなく、彼らは2016年12月31日をもって解散した。2016年のSMAPはデビュー25周年の節目であり、記念のツアーなどを楽しみにしていたファンも大勢いたと思われるなかで、長らく出場してきた「NHK紅白歌合戦」にも出場することなく、解散に至った出来事は異様であり、2017年になってもまだ落ち着かないムードが漂っているようにさえ感じる。

そうしたなか、今度はV6(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一)が2017年1月10日付の「東スポ」に“解散説”を報じられた。V6といえばシングル「MUSIC FOR THE PEOPLE」(1995年11月1日発売)でデビューし、2015年にはデビュー20周年を迎えるなど、SMAPらとともにジャニーズの屋台骨を支えてきたグループの一つである。

V6は近年こそメンバーの知名度がお茶の間に浸透したことなどもあってか、各々の個性を生かしたソロ活動が中心となっているが、グループとしてもバラエティ番組「アメージパング!」(TBS系、各回交代で2名が出演)でレギュラーを務めるほか、最近も3年連続で「NHK紅白歌合戦」に出場するなど(2014年〜2016年)、肝心な場面では足並みを揃えている。ツアー活動も1995年のデビュー以降、ほぼ毎年開催してきたことで知られており(2012年、2014年、2016年は未開催)、ライブを大切にしている印象も受ける。

そうした意味ではV6は各メンバーがグループ活動の大切さを認識しつつ、ソロ活動を行っているイメージがあり、メンバー間の不和といえるほどの亀裂が生じているようにはみえないが(こればかりは当人同士にしかわかりませんが)、今回「東スポ」に報じられた“解散説”の原因とはどのようなことなのだろうか。

同紙によると、近年交際を報じられている岡田准一と女優・宮崎あおいの関係性に原因があるようで・・・・?

(以下引用)

「現在、岡田は8月に公開される映画『関ヶ原』の撮影に没頭している。クランクアップしたら、そのまま少し早い夏休みを取る予定なんです。

実は、宮崎も嵐の二宮和也が主演する映画『ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜』の撮影を終えて、そのまま夏休みに入るんです。2人はこのタイミングで海外に行き、身内だけで式を済ませるといった話が公然の秘密として業界人の間に広まっているんですよ…」(民放キー局関係者)

(引用元:東スポ)

岡田と宮崎といえば2011年12月26日付の「東スポ」に“不倫疑惑”を報じられたことで知られる(当時、宮崎は俳優・高岡奏輔(34、当時は高岡蒼佑名義)と婚姻関係にあった)。宮崎がそのわずか2日後となる2011年12月28日に高岡と離婚した後は、岡田とも破局したかにみえたが、実際にはそうでもなかったようだ。

岡田と宮崎は2015年8月6日発売の「女性セブン」にドライブ後、2人の共通の知人宅であるマンションへ入っていく様子をキャッチされたほか、2016年3月25日発売の「フライデー」にも岡田の運転するポルシェで買い物後、彼のマンションに一緒に帰宅したと報じられるなど、同棲関係に発展している様子もうかがわせた。さらに最近も、2016年12月20日発売の「フラッシュ」に伊勢神宮で“手つなぎ参拝”をしていたと報じられたばかり。

2人がここに来て比較的あっさりとツーショットをキャッチされる機会が増えてきたことを考えると、ジャニーズ事務所も2人の交際を容認しているのではないかとさえ思えてくる。岡田は実際、「第38回日本アカデミー賞」(2015年2月27日発表)で最優秀主演男優賞(「永遠の0」)と最優秀助演男優賞(「蜩ノ記」)をW受賞する快挙を達成するなど(ジャニーズタレントとしてはいずれも初受賞)、ジャニーズ俳優の存在感を高めたいわば功労者でもありますし、宮崎も大河ドラマ「篤姫」(NHK、2008年)で主演を務めたことで、すでに女優としての箔を付けていることを考慮すれば、年齢的なことを加味しても、双方の所属事務所が“ご褒美”として結婚を認めることにそれほど問題はないようにもみえる。

ましてやV6では井ノ原快彦(40)が2007年に女優・瀬戸朝香(40)と結婚したほか、長野博(44)も2016年11月に女優・白石美帆(38)と結婚したことを報告するなど既婚者メンバーが増えていますし、森田剛(37)も女優・宮沢りえ(43)との交際を報じられるなど、V6全体に一定の評価があるからこそ、事務所サイドとしてもこうした結婚・熱愛報道には寛容である印象を受ける。

だが岡田と宮崎の場合、上記の面々とはやや事情が異なるカップルであることが、結婚への障壁となっている可能性もあるようで・・・?

(以下引用)

「宮崎が離婚した原因が岡田との不倫交際。だから当然、宮崎はバツイチです。ジャニタレの結婚において過去、これほどスキャンダラスな嫁はいない。

基本はジャニーズの女帝と言われるメリーとジュリー両副社長に気に入られない限り、絶対に結婚は認められない。それでも結婚に踏み切ろうというのなら、解雇か、もしくは独立というジャッジになる可能性が高い」(同)

(引用元:東スポ

岡田と宮崎の不倫交際が仮に事実だとすれば、確かに結婚後も常に付いて回る話なだけに、事務所サイドとしても後々ぶり返されるような状況は避けたいという意味でも、2人の結婚を歓迎できない面があるのかも。だがそれならもっと早く手を打てたはずですし、ここに来ての2人の親密報道が、それぞれの事務所の上層部には内緒で交際しているなかで報じられているものだとすれば、事務所に筋を通した上での交際ではなく、2人の暴走が招いたうえでキャッチされた報道ということになる。

だからこそ岡田が事務所の反対を押し切ってまで、今夏にも宮崎との結婚を強行するとの噂が持ち上がっているのだとすれば、それをきっかけに事務所からは何らかの処分が科せられる可能性があるほか、グループ(V6)にも大きな影響を及ぼす可能性を秘めている。もちろん上記はあくまでも噂であり、根拠に乏しい情報ではあるが、火のないところに煙は立たないとも言いますし、V6周辺に何らかの火種がくすぶっている可能性もある。

“SMAP解散”という大きな出来事が、絶対的な統制下にあったジャニーズ事務所の根幹を揺るがす“事件”だったのだとすれば、何らかの不満を抱えるタレントたちがドッと行動に移す可能性も否定できないだけに、何やら不穏でもある。最近では2016年12月21日発売の「週刊新潮」にジャニーズ事務所の元マネージャーが約1億円を着服し、懲戒解雇されていたと報じられるなど、社員の団結感を欠く報道も目につき始めた。

はたして岡田&宮崎の結婚をめぐり、V6の存続問題にまで波及してしまうのか、気になるところ。2017年もジャニーズ事務所にとって頭の痛い一年になってしまわぬことを願うが。

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