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松岡昌宏、10年連れ添う彼女と“下町立ち呑みデート”!スーパーに立ち寄る姿は夫婦同然?

TOKIO・松岡昌宏(39)が10年近く連れ添う恋人と7月19日の夜、東京・月島で約3時間の“立ち呑みデート”をしていたと、7月28日発売の「週刊文春」が報じている。

2人は飲んだ後、タクシーで同棲中のマンション付近まで戻ってきたが、スーパーに立ち寄り食料品などを買い込む姿はまるで夫婦同然だったようで・・・?

※今さら隠すこともないけど、お相手さんのことはソッとしてあげて。
POTATO (ポテト) 1999年 11月号 表紙 松岡昌宏×井ノ原快彦×小原裕貴

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松岡昌宏といえば2008年3月18日発売の「フラッシュ」に“中川翔子似”の一般女性(以下、Aさん)との同棲を報じられたが、同誌の「同棲していますよね」との取材に対して「はい」と返答し、交際期間についても「5年前からですかね」と堂々と明かしたことが話題となった。松岡が恋愛をタブー視されるジャニーズ事務所に所属しているとはいえ、内情を包み隠そうともしなかったこの姿勢は実に気風が良く、女性ファンはドン引きだったかもしれないが、客観的にみれば交際女性に対しては誠実な対応であり、一本筋の通った男気が感じられる行動だったと思う。

ジャニーズ事務所がこの松岡発言をどう思ったかはさておき、上記が事実であれば松岡はAさんと2003年頃から交際していたことになるが、その後2010年6月15日発売の「週刊女性」にはAさんとの破局を報じられた。だが“永すぎた春”になってしまったかと思いきや、破局報道後もネット上では目撃情報などもあり引き続き“交際説”も根強かった。

そうしたなか、松岡は2014年12月16日発売の「週刊女性」に「30代くらいの細身の女性」を連れて恵比寿の庶民的な焼き鳥店を週3回も訪れた様子を目撃されたと報じられた。この女性が2008年に同棲をキャッチされたAさんと同一人物なのか、あるいは破局後にできた新恋人なのかは憶測の域を出なかったが、2人の様子は「まるで熟年夫婦のようでした」との目撃談もあり、前者の可能性が高いようにもみえた。

さらに松岡は2015年11月17日発売の「週刊女性」にも、過去に銀座のクラブでママをしていた女性と約10年間に渡り交際を続けており、現在はタワーマンションで同棲していると報じられたことで、紆余曲折があったにせよAさんと今でも交際している可能性が現実味を帯びた。松岡も“アラフォー”となり、こうした記事が近年ポンポンと出ていることからは、彼がAさんとの交際について事務所からお墨付きをもらったとも推察できるが、2人は最近も楽しそうに過ごしている様子をキャッチされたようだ。

今回の「週刊文春」によると、松岡は近年Aさんと思しき彼女と引っ越していたようで・・・?

(以下引用)

「以前は都心の麻布界隈に住んでいた松岡ですが、二、三年前に彼女とともに引っ越した。あっという間に馴染んで、最近見かけるのは下町エリアの庶民的な店ばかり。

地元の夏祭りでは男衆に混じって御神輿を担ぐ姿も目撃されています」(芸能記者)

(引用元:週刊文春)

松岡は以前からAさんと同棲していたようだが、2〜3年前に「麻布」近辺から「下町エリア」に引っ越したようだ。なお2人は前述の2014年の「週刊女性」には庶民的な焼き鳥店で目撃されているものの、その場所は恵比寿であり、これは麻布界隈になりそうなので引っ越し前の頃だろうか。一方、2015年の「週刊女性」には「都内の湾岸エリアにあるタワーマンションで同棲しているようです」(松岡の知人の談話)と報じられているので、この時点では引っ越し済みの可能性もある。

もちろん東京の「湾岸エリア」といっても様々で、“芝浦・海岸エリア”や“豊洲・東雲・有明エリア”、“品川・大井町エリア”などがあり、いずれも東京オリンピックを控え注目を集めている地域だが、今回の「週刊文春」の「下町エリア」にしっくりくる「湾岸エリア」となれば“勝どき・月島・晴海エリア”あたりが当てはまるだろうか。このエリアは下町風情のある築地などとも近いほか、銀座も目と鼻の先という好立地だ。

実際2人が目撃されたのは7月19日の夜、東京・月島にある“立ち飲み屋”だったようで、常連客と盛り上がっていたというから、この近辺に住んでいる可能性もある。そんな“庶民派”の松岡はかなり酔っていたのか、なんと7年前の“失敗談”をお客さんの前で披露していたようで・・・?

(以下引用)

「松岡くんが酔っ払った勢いで犬を買ってきてしまったことがあったそうです。

三匹目だから内緒で買って〈ゴメン〉っていうメールだけ送っていたのに、コイツが夜中に酔って帰ってきて怒ったんだよ』と松岡くんが言うと、『だって家に帰ったら知らない犬がいるんだよ』と彼女が突っ込んでいました。

どっちが面倒を見るかで『あの時は俺が逆ギレしちゃったよね』などと、懐かしそうに話していました」(前出・客)

(引用元:週刊文春)

松岡は店内でAさんと思しき女性を「コイツ」と呼んでいたほか、「かあちゃん」、「ウチの」などとも言っていたようで、その親密ぶりがうかがい知れる。上記の目撃談も7年前のことだとすれば、やはり長いつき合いである裏付けとなる。

そもそも立ち飲み屋で常連客相手にこれだけ大っぴらに昔話をしているくらいだから、もう隠すこともないという感じなのかも。TOKIOといえばすでに山口達也(44、2008年3月に結婚)と、国分太一(41、2015年9月に結婚)が結婚しているが、同グループは全体的に仕事でもきちんと結果を出し、女性関係も一途で(城島リーダーだけはよくわかりませんが)、筋を通した生き方をしているようにみえますし、そうしたメンバーにはジャニー喜多川社長もプライベートに寛容な姿勢をみせている気がする。

最近は“アイドル”という言葉が持ち上げられて一人歩きしているように感じ、事務所側もそんなイメージを守るためか、諸問題を起こしたタレントを守りすぎる傾向にみえるが、それではタレント本人のためにならないだけでなく、ファンも成長できないような気がする。その点、TOKIOは表向きは“アイドル”かもしれないが、活動内容は“脱アイドル的”であり、音楽活動も地道な練習が必要なバンド形態を取るほか、タレント活動もバラエティ番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)に代表されるように庶民的で人間らしさを全面に出しており、アイドル然としていない面が逆に老若男女に受けていると思う。

氾濫した情報に振り回されがちな時代だからこそ、TOKIOをはじめV6・井ノ原快彦(40)ら家族を持ち、きちんと社会と接した生活を送っているタレントの言葉ほどより身近で、ささっているような気もする。少々話が脱線したが、松岡が結婚に対してどのような感情を持っているかは別として、これだけ長い付き合いにもなると、その雰囲気も“夫婦同然”にみえるようで・・・?

(以下引用)

この立ち飲み屋で三時間も過ごした後、二人は同棲中のマンション付近までタクシーで向かうと、近所のスーパーへ。

食料品などを買い込んで帰宅する姿は、まさに夫婦同然だ。

(引用元:週刊文春)

3時間も立ち飲みしたのだとすれば、Aさんもかなり疲れたのではないかと思われるが、これもいつものことなのかも。2人が酒に飲まれていないことは、そのまま帰宅してバタンキューではなく、スーパーに立ち寄り食材を調達後に帰宅した余裕ぶりからも伝わってくる。

松岡がTOKIOメンバーの中で、3人目の既婚者になる日もそう遠くはないのかも。彼が妙なプライドに縛られることもないと思いますが、はてさて。いいパパになると思いますけどね。

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2016-07-29 | Comment(3) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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この記事へのコメント
10年も籍入れてあげないで子供も作らないとか残酷
Posted by at 2016年07月29日 11:52
↑相手が誰だかわかってつき合ってるはず。
想定内でしょう。

アイドル事務所を出て、入籍して子どもつくったら
今のような仕事にありつけるかどうかわからない。
そうなると生活は今より苦しくなるし、
おカネがなくなればケンカも増える。
関係性を保つことが難しくなるかもしれない。
そういうことも見越して今の状態を選択してるのでしょう。
この人に限らず、アイドルという職業で金儲けしている人々は
そういうものなのでは。
芸能人が芸能人でなくなったときの生活ぶりなんてたいてい悲惨ですから。
Posted by at 2016年07月31日 10:03
40のオッサンを いつまでもアイドル扱い⁉︎
40過ぎたら好きにさせてあげなよ・・・
同年代の女性ならいいけど コレが20代前半とかなるとジャニオタ ブチ切れそう
長瀬ですら もう37なんだし
TOKIOは ジャニタレの中でも珍しいくらい付き合う女性に対して一途なんだから 結婚しても支障はなさそう
Posted by at 2016年08月01日 20:59
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