大原櫻子、“オン眉”前髪に大胆イメチェン!「ビバカワ」「レトロ感あっていい」【画像】 - 芸能7days

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大原櫻子、“オン眉”前髪に大胆イメチェン!「ビバカワ」「レトロ感あっていい」【画像】

歌手で女優の大原櫻子(20)が5月20日付のインスタグラムで、前髪を眉上まで切った“オン眉イメチェン写真”を公開している。「アルバム「V(ビバ)」発売決定!!」という大原。

ネット上では「ばっさりいったねー!!」、「ビバカワイイ」、「なんかレトロ感あっていい」などと、驚きや絶賛の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※ドラマに舞台、CDリリースにツアーとボーダレスの活躍ぶり。
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大原櫻子が2016年5月20日付のインスタグラムで「アルバム「V(ビバ)」発売決定!!」のコメントとともに、前髪を眉上まで切った“イメチェン写真”を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 大原櫻子・前髪

大原といえば前髪を分けて横に長し“おデコちょい見せ”スタイルのイメージがあり、過去には眉が隠れる位置でのいわゆる“前髪ぱっつん”スタイルの時もあったが、今回は眉毛の上(オンザ眉毛。オン眉)までザックリとカットした新鮮な“イメチェンショット”。サイドも内側にカールをかけているほか、鮮度の高く見えるリップも印象的で、これまでの“ゆるフワ感”のあるイメージから、メリハリの利いた大人可愛い雰囲気に大きくイメチェンしたように見えます。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
ばっさりいったねー!!
「めっちゃ、似合う!」
ビバカワイイ
「月9の役作り?」
「いつもと全然違う感じ」
「大人っぽい!」
なんかレトロ感あっていい
(情報元:Instagram)

ばっさりいったねー!!」、「ビバカワイイ」、「なんかレトロ感あっていい」などと、驚きや絶賛の声が挙がっていた。

ちなみに大原のイメチェン前の写真は、2016年5月10日付のインスタグラムがわかりやすいだろうか。その画像がコチラでみられる(↓)。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 大原櫻子・イメチェン前(2016/5/10)

この時は“デコ出し”で髪の毛を横に流しているラフなスタイルで、サイドのゆる巻きからも柔らかい印象も伝わってくる一枚。この時も、ネット上では「櫻子ちゃん見ると元気でるし癒されます」、「疲れが吹っ飛ぶ」、「花と同じくらい輝いてる」などと、絶賛の声が出ていた。

そんな大原櫻子といえば中学2年生の時に芸能界入りし、17歳の時(高校時代)に映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(2013年12月14日公開)のヒロイン・理子役のオーディションにおいて約5,000人の中から選ばれ、その歌唱力も含め評価されたほか、劇中バンド「MUSH&Co.」(マッシュ・アンド・コー)のボーカルとしてシングル「明日も」(2013年12月4日発売)で歌手デビューも果たした。その後、女優としてはドラマ「水球ヤンキース」(フジテレビ系、2014年7月期)で連ドラデビューを飾り、2015年には“月9”ドラマ「恋仲」(フジテレビ系、2015年7月期)にも出演したほか、2016年も演劇ユニット「地球ゴージャス」のプロデュース公演「The Love Bugs」(2016年1月9日〜3月29日。東京、愛知、福岡、大阪)で初舞台を踏んだほか、今後も“月9”ドラマ「好きな人がいること」(フジテレビ系、2016年7月期)や、ミュージカル「わたしは真悟」(2016年12月〜2017年1月、KAAT神奈川芸術劇場、新国立劇場中劇場など)への出演も控えるなど、歌唱力も生かした活躍を続けている。

歌手としては、「大原櫻子」名義で2014年11月26日にシングル「サンキュー。」でデビューし、同年の「第56回日本レコード大賞」で新人賞を受賞、2015年には3月25日にファーストアルバム「HAPPY」をリリースしたほか、ファーストツアー『大原櫻子 1st TOUR 2015「SPRING〜CHERRYYYY BLOSSOOOOM!!!〜」』(2015年4月20日〜5月7日、全国4カ所)、セカンドツアー『大原櫻子 2nd TOUR 2015 AUTUMN〜秋櫻タルトを召し上がれっ☆〜』(2015年10月14日〜11月12日、全国12カ所)を開催するなど、意欲的な活動が光った。2016年も5枚目のシングル「大好き」(2016年6月1日発売)や、2枚目のアルバム「V(ビバ)」(2016年6月29日発売)のリリースを控えるほか、初の日本武道館公演を含む「大原櫻子 全国ツアー2016」(2016年8月5日〜10月4日、全国16会場)の大規模ツアーも開催が決まるなど、歌手活動もすこぶる順調だ。

女優と歌手の“二足のわらじ”は双方が中途半端になるリスクも抱えるが、福山雅治(47)、柴咲コウ(34)ら両分野で成功を収めているアーティストもいますし、大原はその歌唱力を舞台やミュージカルに生かす試みも行っている。近年ではもともと歌手や舞台で活動してきた高畑充希(24)が女優としてブレイクしたり、舞台俳優として実績のある山崎育三郎(30)、浦井健治(34)、井上芳雄(36)らがテレビドラマで台頭するなど、下積み時代の長かった実力派が表舞台に出てくることも少なくなってきた。

10代〜20代に培った経験は想像以上に大きな力として蓄積されているはずで、それがどのタイミングで開花するかは人それぞれだと思われますが(芸能界でそうした人材が掘り起こされるかどうかは、運もあるでしょうけど)、苦労して得てきたものが多い人ほど、長い活躍が期待できるかも。大原も含め意欲的な挑戦をみせる若手の登場は楽しみですし、彼女の今後の活動も興味深く見守りたいと思う。

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2016-05-22 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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