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真木よう子、歌舞伎町のホストクラブで一晩2000万円の豪遊!景気のいい話に透ける危うさ

2016-05-03 | 女性芸能人>全般

女優・真木よう子(33)が3月末の夜、東京・歌舞伎町にある老舗ホストクラブ「A」を一人で訪れ、豪快に2000万円ほど使ったようだと、4月28日発売の「女性セブン」が報じている。

月末はホストにとって売り上げ順位が決まる重要な日だが、真木の指名したイケメンホストは彼女のおかげもあり月間で数千万円を売り上げ、店の“ナンバー1”を獲得したほどだったようで…?

※金銭感覚がマヒしていないければいいのですが。

真木よう子といえば中学卒業後に俳優・仲代達矢(83)の主宰する俳優養成所「無名塾」に入塾したことをきっかけに女優人生を歩み始め、地道な活動を続けてきた結果、2014年3月7日に発表された「第37回日本アカデミー賞」において、映画「さよなら渓谷」(2013年6月22日公開)で最優秀主演女優賞、映画「そして父になる」(2013年9月28日公開)で最優秀助演女優賞をダブル受賞するなど(俳優としては1979年の女優・大竹しのぶ(58)以来35年ぶりのダブル受賞)、名実ともに実力派女優としてその名を馳せている。

2016年も映画「蜜のあわれ」(2016年4月1日公開)に出演し、今後も映画「海よりもまだ深く」(2016年5月21日公開予定)への出演が控えるほか、2017年にはドラマ「NHK放送90年 大河ファンタジー『精霊の守り人』(第2部)」への新キャストにも選ばれるなど順風満帆な女優活動を続けているようにみえる。

そんな真木だが、プライベートでは意外な一面を垣間見せたようだ。真木は3月末のある夜、東京は新宿・歌舞伎町にある老舗ホストクラブ「A」をひとりで訪れ、豪遊していたという。

「A」は歌舞伎町でも最古参の名門クラブとはいえ、近年では他のクラブに抜かれることもあったらしいが、年度末の夜に足を運んだ真木のおかげで“売り上げ日本一”に返り咲いたほどだったようで…?

(以下引用)

「その晩はひとりでお店にきてましたよ。仕事帰りというより、家から来たようなラフなワンピース姿。

指名のイケメンホストを隣に呼んで、他にも何人かのホストと一緒に数十万円する高級シャンパンや数百万円する高級ワインを入れていました」(居合わせた客)

(引用元:NEWSポストセブン)

真木が「A」に顔を出すようになったのは「今年に入ってから」(情報元:女性セブン)だというから、最近になって「A」の魅力にドップリと浸かっている状態とも考えられますし、この日「家から来たようなラフな」格好で来店したのだとすれば、通い慣れた常連の域に達している可能性もある。

ましてや店では惜しげもなく高額のワインを注文していたというから、そのハマリ具合には若干の危うさも感じられる光景にもみえる。

ちなみに真木は2016年の年明け頃までは仕事現場やプライベートの様子をインスタグラムに比較的頻繁に投稿していたが、2016年1月13日付を最後に更新がストップしているほか、1月12日付では「生きねば」のコメントとともにノートに「あーヤダ、全部ヤダ めんどくさー」と殴り書きした写真を投稿するなど精神的に不安定になっていることもうかがわせていた。

また真木といえば元俳優のKさんと2008年11月に結婚(できちゃった婚)し、2009年5月には第一子となる女児(6)が誕生したが、2015年9月に離婚したことでも知られる。

それでも最近では2016年4月19日発売の「女性自身」に愛娘の入学式にKさんとそろって足を運ぶところをキャッチされており、子育てにおいては元夫と協力している様子も伝わってくるものだった。

真木よう子、長女の入学式は“離婚半年”元夫と出席!「家族3人で嬉しそう」だったとか
(※娘さんは嬉しかったのでは)

とはいえそんな真木が今、女優として「日本アカデミー賞」のダブル受賞で箔を付けたものの、そのことで目標を失ってしまい、一時的に“燃え尽き症候群”のような状態に陥っているとも考えられますし、その一方でプライベートでは離婚があり、母親として子育て生活も併行しなければならない状況をふと見つめ返した時に、心のタガが外れてしまった可能性もある。

真木の性格は「男っぽい」と評されることもあるが、思いのほか感情的になりやすい女性的な一面も多分にありそうなだけに、少々心配な目撃談ではある。

だがクラブ「A」にとって、真木が貴重な“お客様”になってくれたことは店の経営を支えるほどの貢献度となったようだ。

真木が訪れた3月末といえばホストの売り上げ順位が決まる重要な日のようだが、彼女のおかげで指名されたイケメンホストは月間で数千万円を売り上げ、店の“ナンバー1”を獲得したほどだったようで…?

(以下引用)

「そのナンバー1ホストの売上額からすると、真木さんがその晩に2000万円ほど使った計算になるんです!長年このお店に通ってるけどこんな金額初めて。

しかも、真木さんってことがカッコよかった。ズルイな…と思いました」(前出・客)

(引用元:NEWSポストセブン

この日の真木の金遣いは、他の常連客も見たことのないというほど豪快なものだったようだ。

確かにこうした派手さは「男らしい」部分ではあり、セコセコしていない点でも彼女の人柄が垣間見えるが、その何か晴れない気持ちのはけ口がホストクラブだけになってしまっているのだとすれば、やはり危うさも感じられる。

今の真木にはそうすることでしか心を落ち着ける手段がないのかもしれないですし、どこにいくら使おうと個人の自由ではあるが、一晩で2,000万円とはさすがに行き過ぎにみえますし、落ちるところまで落ちてから散財に後悔する日が来なければよいのですが。

どこかで自分を取り戻すことができる日が来ることを願う。

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