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西島秀俊、多忙を陰で支えるのはしおらしすぎる“献身妻”!年越しはやっと夫婦水入らず?

俳優・西島秀俊(44)が昨年末の結婚後もドラマや映画に引く手あまたで多忙続きだが、そんな彼の役者生活を・A子さん(28)が陰で支えていると、12月22日発売の「女性自身」が報じている。

2人はまだ映画を見に行ったこともないらしいが、A子さんは彼が仕事以外のことに気を遣わなくて済むよう“三歩下がってついていく”を地で行く賢妻ぶりのようで・・・?

※“痛み”と戦う人の一助になったと思われる主演作。
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西島秀俊といえば、大河ドラマ「八重の桜」(NHK、2013年、八重の兄・山本覚馬役)や、主演ドラマ「MOZU」(TBS系、Season1:2014年4月期、Season2:2014年10月期)のヒットで知名度が急上昇し、CMへの起用も増加するなど“アラフォー世代”の俳優としては異例のブレイクぶりで注目を浴びた。そんな人気絶頂期の西島が2014年12月22日に16歳年下の一般女性・Aさんとの結婚を報じられた際には、世の“西島ファン”からネット上で嘆きの声が溢れたほどだった。

そんな西島も結婚から一年が経ったが、おそらく夫妻でのツーショットはまだ撮られていないものと思われる。それもそのはず、西島は結婚後の2015年の年明けから多忙で、その状況は一年を通じてほぼ切れ目なく続いていたと思われるからだ。

まず西島は主演ドラマ「流星ワゴン」(TBS系、2015年1月期)に出演し(放送と併行して撮影が3月頃まであったようです)、その後は映画「劇場版 MOZU」(2015年11月7日公開)の撮影があったと思われるほか(3月〜5月頃)、その間に映画「脳内ポイズンベリー」(2015年5月9日公開、2014年内に撮影済みと思われる)も公開された。その後もスペシャルドラマ「レッドクロス〜女たちの赤紙〜」(TBS系、2015年8月1日〜2日)や、スピンオフドラマ「大杉探偵事務所〜砕かれた過去編」(WOWOWプライム、2015年11月15日)の撮影があったと思われるほか、ラストは主演ドラマ「無痛〜診える眼〜」(TBS系、2015年10月期)も放送と併行し撮影が12月まで続いたようだ。

しかも西島といえば“肉体改造”なども含めた役作りには定評があるだけに、これだけスケジュールが詰まっていれば、なかなか奥さんとも“ゆっくり旅行”というわけにはいかなかったかも。そんなストイックな西島の役者生活を陰で支えていたのが、妻・A子さんだったようで・・・?

(以下引用)

「(前略)夜遅く帰って来ても、奥さんは翌日が朝6時出発なら、彼がきちんと眠って体力を回復できるよう、食事やお風呂の支度はもちろん、翌朝の着替えも全部用意しているそうです。

彼が仕事以外のことに気をつかわなくて済むように環境を整えてくれる、賢妻なんですよ」(映画関係者)

(引用元:女性自身)

西島は、結婚前である2014年4月22日発売の「女性自身」に“7つの結婚観”を持っていると報じられており、その条件がかなり厳しすぎることから(1カ月半会話なしでも我慢することなど)、彼のお眼鏡にかなう女性はそう簡単に現れないともみられていたが、西島がその年末にあっさりと結婚したため、A子さんは西島の厳しすぎる“7箇条”を守ることのできる“プロ彼女”(非の打ち所がない彼女)なのではないかと、ネットがざわめいたこともあった。「1カ月半会話なしでも我慢すること」も後に誤解だったとわかるのだが(以下をご参照)、上記を読むとA子さんはいえいえ相当な“プロ彼女”ならぬ“賢妻”のようだ。

西島秀俊、家賃100万円の超高級マンションで新婚生活!“プロ彼女”の条件は誤解だった!
(※そうそう、誤解だったんですよね)

家庭の主婦もその労苦は計り知れないが、芸能人の妻ともなればまず人目を気にしなければならない上に、生活が不規則となるため、よほど献身的で度量のある人でないと務まらないかも。もちろんその見返りに高級マンションに住むことはできるかもしれないが、ロケや撮影で家を空けることの多い旦那ともなれば広すぎるマンションに独りで過ごす日々はなかなかきついはずで、帰ってきても語り合う時間がないのだとすれば、多趣味で“一人上手”な面も持ち合わせていなければ気持ちが滅入ってしまいそう。

しかも西島は今後も、すでに撮影がスタートしている連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK、2016年上半期)への出演が決まっており、2016年ものっけから多忙になることに変わりはなさそう。だがそんな西島も、年末年始だけはオフが取れるようで・・・?

(以下引用)

「年末、12月29日から1月3日までは収録もオフでゆっくりできるようです。

今年の紅白は、'14年の大河ドラマ『八重の桜』で“妹”を演じた綾瀬はるかさんが紅組司会を担当するので、大晦日は夫婦水入らずで紅組の勝利を応援する予定のようです」(テレビ局関係者)

(引用元:女性自身

西島夫妻にとっては束の間のオフとなりそうだが、ふたりで一緒に居られる幸せは、普通の家庭の何倍も大きいかも。西島は体を張ったハードな役柄も多く激務続きだが、芸能人は仕事があるうちが花ですし、A子さんもそのことを理解しているからこそ耐えられるのでは。ぜひご夫婦で良いお年をお迎え下さいませ。

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2015-12-30 | Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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この記事へのコメント
一人で過ごすのが好きなドライな女にとっては
忙しい男との付き合いってなんの苦でもないんだよ
むしろぴったり
下手にマメで暇な男の方が疲れる
Posted by at 2016年01月02日 02:43
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