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ケミストリー堂珍嘉邦、寝坊による“遅刻癖”でラジオを何度もドタキャン?業界内では悪評も

現在ソロ活動中のCHEMISTRY・堂珍嘉邦(37)が、度重なる“遅刻グセ”で信用を失墜させる大ピンチに陥っているという。

堂珍は過去にラジオ番組の“ドタキャン”が何度もあり、そのほとんどが寝坊によるものらしいが、いまだに直らないようで・・・?

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堂珍嘉邦といえば川畑要(36)とのツインボーカルユニット・CHEMISTRY(ケミストリー)として、シングル「PIECES OF A DREAM」(2001年3月7日発売)でデビューし、ファーストアルバム「The Way We Are」(2001年11月7日発売)が240万枚超の売り上げを記録する大ヒットとなったほか、「NHK紅白歌合戦」に5回出場(2001年〜2005年)するなど、長らく人気を博してきたことで知られる。だがCHEMISTRYは2012年4月7日(同年のコンサートツアーの最終日)に活動を休止することや、それぞれがソロ活動に専念することを併せて発表した。

堂珍はその後シングル4枚および配信シングル2曲、アルバム3枚をリリースするなどソロで音楽活動を続けており、2015年は3枚目のアルバム「VOWS」(2015年10月21日発売)をリリースしたほか、各種イベントでライブ活動も展開している。さらに近年は音楽活動と併行して俳優活動も活発化しており、2015年は映画「悼む人」(2015年2月14日公開)、舞台「RENT」(2015年9月8日〜10月9日:東京・シアタークリエ、10月16日〜10月18日:大阪・森ノ宮ピロティホール。ロジャー役:超新星・ユナク(30)とのWキャスト)に出演した。

堂珍がソロ移行後、多方面での活動を軌道を乗せているようにみえるが、意外なところで評判を落としているという。というのも、彼は2015年10月23日に生出演するはずだったラジオ番組「Hello World」(J-WAVE)を“ドタキャン”してしまったそうで・・・?

(以下引用)

番組開始の午後10時に「今日は堂珍さんが出演します!」とパーソナリティーは告知したが、出演時間の午後11時ごろになると、突然「事情により出演できなくなりました」。

理由は明かされなかったが、局関係者によると原因は「堂珍の寝坊」だったようで、「堂珍さんが局に来たのは番組が終わってからだった」。

(引用元:東スポ)

夜10時に寝坊で遅刻したのだとすればどんな生活をしているのかも気になるところだが、「Hello World」の制作サイドに多大な迷惑をかけただけでなく、出演を楽しみにしていたリスナーもガッカリさせてしまったことを考えれば、あってはならないことだろう。そもそもこの日は先述のアルバム「VOWS」の発売2日後なので、自身の作品のプロモーションの一環での出演予定だったとも考えられるが、そのチャンスも見す見す潰したことになる。

堂珍といえば2004年にモデル・堂珍敦子(37)と“できちゃった結婚”し、現在は5児のパパだが、2012年4月12日発売の「女性セブン」に“別居”と“離婚危機”を報じられたほか、2014年4月23日付の「日刊スポーツ」にも離婚に向けて協議中と報じられたことがある(現時点で離婚は成立していない)。こうした状況を踏まえれば、現在も堂珍の家族が不安定な状況であるとも推察できるだけに、彼が荒れた生活をしている可能性もある。

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(※家庭環境はあまり良くない状況?)

さらに堂珍はマネージャーにも自宅を教えないほど関係者と距離を置いているらしく、電話にもなかなか出ないというから(情報元:東スポ。局関係者の談話)、仕事でサポートしてくれる人ともこのような関係性なのだとすれば、ラジオの生放送前に連絡が付かなかったとしても不思議ではない。もちろん誰でも寝坊くらいはありますし、遅刻やドタキャンも1回で済めばまだ何とかなりそうだが・・・?

(以下引用)

堂珍は遅刻の常習者で、過去に何度もラジオ出演をドタキャンしている。

音楽関係者は「本人は大変なことだとは思っていない。過去の出演中止は体調不良とされていますがそれは表向きで、ほとんどは寝坊ですよ」。

(引用元:東スポ)

堂珍が遅刻の常習者だとすれば多くの関係者に迷惑をかけていることは想像に難くなく、本人もその責任の重さを自覚していないのであれば残念としか言いようがない。ここに来てこうした形で話題になってしまうのは切ない話だが、彼が過去の実績にあぐらをかいているのだとすれば、まずは一社会人として自身を見つめ直し、考え方を改める必要がありそうだが・・・?

(以下引用)

時間にルーズなのを嫌う業界人は、堂珍をブッキングしないとも。最近はテレビのリポーターもしているが、そこでも度々遅刻するらしく評判は悪い。

しかも、本人は軽く頭を下げる程度。周辺の関係者が謝って済ませてしまうことが多いのも、本人が行いを改めない理由かも」(前出の音楽関係者)

(引用元:東スポ)

堂珍がテレビのリポーターをしていたとは知らなかったが、そこでも遅刻が多いらしく、業界でも評判が悪いという。そこでも彼の謝罪に気持ちが感じられないのだとすれば、周囲が彼から離れていくのは時間の問題かも。

一度落ちた信用はなかなか取り戻せないものだと思いますし、このままでは地道に活動を続けている相方・川畑要にも合わせる顔がなくなってしまいかねない。仮に“遅刻グセ”が事実なのだとすれば、もう少し仕事があることにありがたみを持ち、真摯な気持ちで進んでほうがいいと思いますが、はてさて。

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2015-12-23 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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