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中田有紀アナ、アジカン・山田貴洋と“授かり婚”の意外!趣味のライブ鑑賞から交際に発展?

フリーアナウンサー・中田有紀(42)が11月13日にロックバンド「ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)」のベース&ボーカル・山田貴洋(38)との“できちゃった結婚”を報告した。

接点が気になる組み合わせだが、2015年11月18日発売の「週刊文春」によると、中田はライブにも顔を出す音楽好きな一面があり、山田は“彼女を欠かしたコトがない”ほどのモテ男だったようで・・・?→ matome

※珠算二段・暗算三段の才女にして、特技は剣道、趣味はバイク。
中田有紀 2016年 カレンダー  壁掛け B2

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中田有紀アナウンサーといえば日本大学芸術学部出身で、1997年から青森放送 (RAB)で4年間務めた後、 2001年に現所属事務所のセント・フォースと契約し、2002年10月から早朝のニュース番組「Oha!4 NEWS LIVE」(日本テレビ系、通称「おは4」。2002年当初の番組タイトルは「ニュース朝いち430」)のMCに起用され、約13年間にわたり日テレの“朝の顔”として活躍している。中田アナは珠算二段・暗算三段の才色兼備にして、特技は剣道(二段)、趣味はバイク(愛車はカワサキとか)という“男前”の一面も持ち合わせるギャップでも人気だが、これまで全くと言っていいほど浮いた噂は聞こえてこなかった。

ひらめき【画像】 中田有紀が公開した“バイク芸人”との写真(2015/6/25)
(※6月26日放送のバラエティ番組「笑神様は突然に…」では、“バイク芸人”とともにツーリングにも参加)

一方、中田アナのお相手・山田貴洋が所属する“ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)”といえば、関東学院大学の軽音楽部仲間で結成された4人組バンドで(当初は5人編成)、2003年にシングル「未来の破片」でメジャーデビューすると、これまでに「リライト」(2004年8月4日発売)などシングル20枚、オリジナルアルバム8枚をリリースしたほか、デビュー翌年に武道館ライブを達成するなど活発なライブ活動を続けていることでも知られる。今後はNEWS・加藤シゲアキ(28)の処女小説「ピンクとグレー」の実写版映画(2016年1月9日公開、主演・Hey! Say! JUMP・中島裕翔(22))の主題歌(タイトル未定)を手がけることでも話題になっている。

そんな2人が、どのように知り合ったのだろうか。意外な組み合わせにもみえるが、中田アナは音楽も趣味の一つのようで・・・?

(以下引用)

彼女は実は音楽好き。深夜に出勤してくるときは、たいていイヤホンから激しい音が漏れていますよ。

ライブにも結構顔を出すようで、アジカンには三年くらい前から行っていた。数年前には大物ミュージシャンとのウワサもあった」(同前)

(引用元:週刊文春)

中田アナは“音楽好き”でもあるようで、2015年1月2日付のブログではサザンオールスターズの“年越しライブ”に行ったことを報告していたほか、2014年3月14日のブログではスピッツのライブに、2011年12月31日付のブログでは氷室京介(55)のライブにそれぞれ足を運んだことを報告していた。J-POPを中心に幅広い音楽を聴いている印象を受けるが、2011年05月11日発売の「週刊実話」には吉川晃司(50)との“熱愛説”を報じられるなど、日頃から交流を深めているアーティストがいた可能性もある。

ひらめきCOMPLEX再結成をゴリ押しした吉川晃司と中田有紀の関係
(※写真を撮られたわけではなく、芸能プロ関係者の談話で真偽は不明)

そんな中田は2012年2月24日付のブログで「知り合いに誘われて」、アジカン初のベストアルバム「BEST HIT AKG」発売を記念したライブ「BEST HIT AKG」(日本武道館)に「初参戦」したことを報告していたほか、2012年12月16日付のブログでもアジカンのライブに参戦したことを報告していたので、この頃に山田と知り合ったとも考えられる。最近では2014年7月13日付のブログでアジカン主催の夏フェス「NANO-MUGEN FES. 2014」に行ってきたことも報告しており、アジカンの音楽に共感していることも伝わってくる。

こうした中田アナの数々のライブ参戦をきっかけに山田との交流が深まった可能性が高そうだが、山田もなかなかの“モテ男”として知られていたようで・・・?

(以下引用)

「バンドのリズム隊ってモテるんです。地味な見た目ですけど、『彼女を欠かしたコトがない』というのは有名な話。

数カ月前までは他の三十代の女性との噂もあったんですが、そちらはどうなったんだろうって(苦笑)」(レコード会社関係者)

(引用元:週刊文春)

バンドマンはボーカル以外は地味にみえてしまいがちだが、モテることに違いはないようだ。バンドマン(ボーカルを除く)の既婚者で代表的なところでは、ポルノグラフィティのギター・新藤晴一(41)&女優・長谷川京子(37)(2008年10月に入籍)や、氣志團のベース&ギター・白鳥松竹梅&モデル・沖樹莉亜(29)(2013年10月に入籍)などがいる。

だがバンドマンとアナウンサーの組み合わせは珍しく、そもそもアナウンサーはプロ野球選手をはじめとするスポーツ選手や起業家の一般男性、同僚アナらとの結婚が多いイメージもある。最近では2015年6月2日付の「日刊スポーツ」にフリーアナウンサー・高見侑里(28)とロックバンド「flumpool」のベース・尼川元気(30)との熱愛が報じられたくらいだろうか。

それでも中田アナは趣味をきっかけに比較的長い交際を続けてきたこともうかがえますし、42歳での妊娠は“デキ婚”というより“授かり婚”の方がしっくりきそうでもある。長い間“早朝の顔”として活躍され(「おは4」は2015年12月に降板予定)、実際には夜中に出掛ける大変な生活を続けてきたと思われる中田アナだが、まずはくれぐれもお体にご自愛いただき、ぜひ元気な赤ちゃんを生んでほしいものです。

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2015-11-24 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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