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華原朋美、遠藤章造に口説かれた過去をぶっちゃけ!止まらない暴露が古傷の深さ物語る?

歌手・華原朋美(41)が11月8日放送のバラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、ココリコ・遠藤章造(44)に「口説かれた」過去を暴露した。

華原は11月1日放送の同番組でも、過去に交際していたとされる音楽プロデューサー・小室哲哉(56)との破局について「(別れ話も)ないです。急に消えました」と告白するなど、“ぶっちゃけ女王”ぶりを発揮しているようで・・・?→ uwasa

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華原朋美といえば小室哲哉プロデュースによるシングル「keep yourself alive」(1995年9月8日発売)でデビューし、その後も次々とミリオンヒットを飛ばしたが、蜜月関係とされた彼との別れが彼女のその後の人生に大きな影響を及ぼしたとみられ、2007年には薬物依存などを理由に当時の所属事務所を解雇されたり、2009年1月には急性薬物中毒で病院に搬送されるなどした。だが華原はその後、懸命なリハビリやトレーニングを続け、2012年12月5日放送の「2012 FNS歌謡祭」(フジテレビ系、生放送)で約5年半ぶりの歌手復帰を果たしたほか、2013年12月4日放送の「2013FNS歌謡祭」(フジテレビ系)では小室と約15年ぶりの共演を果たし、「I'm proud」と「I BELIEVE」を熱唱するなど、昨今は精力的な音楽活動を続けている。

そんな華原にとって2015年はデビュー20周年の節目で、5月20日には小室哲哉が約16年半ぶりに楽曲を提供したシングル「はじまりのうたが聴こえる」を、6月24日にはベストアルバム「ALL TIME SINGLES BEST」およびファン投票により選曲されたベストアルバム「ALL TIME SELECTION BEST」をそれぞれリリースし、8月10日には単行本「華原朋美を生きる」を上梓したほか、“デビュー記念日”の2015年9月8日には「デビュー20周年記念ライブ」(ビルボードライブ東京)を開催したばかり。今後もカバーアルバム「MEMORIES 3 -Kahara Back to 1995-」(2015年12月2日発売)がリリースされる予定となっているほか、今後の選考次第では「NHK紅白歌合戦」への出場の可能性も残されている。

大好きな“音楽”を通じて再起の道を歩み始めた華原だが、一方で最近はテレビでのタレント活動も増加しており、情報バラエティ番組「PON!」(日本テレビ系)では月曜レギュラーを務めている。さらに11月1日放送のバラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)にゲスト出演した際には、過去に交際していたとされる小室哲哉との破局について「(別れ話も)ないです。急に消えました」と暴露したほか、自身の恋愛についても「狙った男はここぞとばかり飲んで酔っ払って、とにかく落とす方向に持っていく」などと、ぶっちゃけたほど。

ひらめき華原朋美の口が止まらない いまや“暴露女王”状態 自分の商品価値に気付いた?
(※ともちゃんらしさなのか、もはや暴走なのか)

華原が過去に苛(さいな)まれた出来事を吹っ切れたからこそ、そのような“ぶっちゃけ発言”ができるようになったと考えれば良い意味で見守りたいが、翌11月2日放送の「PON!」(日本テレビ系)では、この話題に触れたうえで「言っちゃダメだって言われるんですけど、いつか言ってやろうと思います。待ってろよって感じです」と、これまでの鬱憤を晴らすかのように暴露する気満々のコメントを残していただけに、その後の動向が注目された。そんなともちゃんが、11月8日放送の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)でも、ココリコ・遠藤章造に「昔、口説かれたことがあって」と本人を目の前に切り出したようで・・・?

(以下引用)

遠藤が「そんなことするわけないやん」と否定すると、華原は「忘れたフリしないで!その顔!なんでそんな忘れた顔してるの?」とピシャリ。華原いわく、10代の「遠峯ありさ」時代に遠藤から「遊ぼう」と誘われたという。

さらに、遠藤の元妻でタレントの千秋のバースデーパーティーに招かれた際には「千秋ちゃんがいないところで、『お前もな、俺と付き合っとけばな』って言ったの」と暴露。これには遠藤も「なんかオレ、すげえドキドキしてきた」と激しく動揺していた。

(引用元:日刊サイゾー)

華原は10代の頃に遠藤に口説かれたことがあったらしいほか、千秋の誕生日パーティーでも未練がましい言葉を投げ掛けてきたようだ。遠藤が相当な“遊び人”だった可能性はありますし、逆になんとなく純粋で信じ込みやすく、言い方は悪いかもしれないが“遊ばれるタイプ”にもみえかねない華原からすれば、遠藤の特に後者の言葉は信じられないものだったのかも。

華原がこのような暴露をしたことで遠藤に一泡吹かせることはできたかもしれないが、テレビで言うほどのことだったかは疑問も残るほか、遠藤の元妻・千秋にとってもこうした事実が仮にあったとして、しかも知らなかったとすればショッキングな話にうつるだけに懸念も残る(千秋と遠藤はすでに離婚が成立してから時も経っていますし、問題ないとの判断だったかもしれませんが)。華原が事前に千秋にこの話をすることを伝えてあり、了承を得ていれば特に問題はないが、その辺は微妙なようで・・・?

(以下引用)

「(前略)かつての恋人・小室哲哉との秘め事を暴露したのも、事務所の方針ではなく、彼女のセルフプロデュース。

この期に及んで“ぶっちゃけキャラ”に転身したのも『これだけの経験をしているのに、言わないのはもったいないよね〜』と突然言い始めてからだそうです」(別の音楽関係者)

(引用元:日刊サイゾー

華原の“暴露話”がテレビにのせても大丈夫なレベルなのか、事務所や周辺人物の了解を得ていれば、良い意味での“ぶっちゃけキャラ”として親しみやすい印象も与えるかもしれないが、後に波紋を呼ぶような“失言”になるのであれば、せっかくの芸能界復帰に水を差しそうな話でもあるだけに気を配る必要はあるのかも。ちなみに千秋と遠藤は2007年12月に離婚しているが、2人は離婚後も子育てについては協力し合ってきているだけに、千秋が今回の一件を知らなかったとすればテンションは下がりそうな話でもある(逆に千秋が当初から、遠藤のそうした浮気癖に愛想を尽かしており、むしろ本当のことを言ってくれてありがとうと歓迎してくれそうな器量の持ち主にもみえるだけに何ともいえませんが)。

ひらめき千秋、すっぴんで華原朋美、相川七瀬、岡本真夜とランチ!「すごいメンバー!」【画像】
(※千秋と華原は2013年頃から交流を持っているようですが、はてさて)

せっかくデビュー20周年を迎えた華原だけに、こうした“ぶっちゃけトーク”も良い意味での“天然キャラ”として浸透すればいいのですが、飛ばしすぎにはご注意を。それだけ過去に辛い思いがあったことの裏返しともいえるのかもしれませんけどね。

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2015-11-17 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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