イモトアヤコ、ヒグマやトラと“猛獣2ショット”!「おとぎ話みたい」「リアルガチ」【画像】 - 芸能7days

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イモトアヤコ、ヒグマやトラと“猛獣2ショット”!「おとぎ話みたい」「リアルガチ」【画像】

2015-10-26 | お笑い芸人>全般

お笑い芸人・イモトアヤコ(29)が10月25日放送の紀行バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)内で撮影に挑戦したベンガルトラヒグマとのツーショット写真を同日付のインスタグラムで披露している。

ネット上では「おとぎ話みたい」、「顔がひきつってるね リアルガチ」、「怪我がなくてよかった これからも頑張って下さい!」などと、驚きや賞賛、激励の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※マジで命がけです。
どうも、どうも イモトアヤコでございます。

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イモトアヤコが2015年10月25日放送「世界の果てまでイッテQ!」でフィンランドやロシアで体を張った挑戦を行った。最終目的はフィンランドで今年見られたというスーパームーン(月が1年で最も接近した時、満月か新月になっている現象)と皆既月食(太陽・地球・月の順で一直線に並ぶ状態)が同時に起こる現象(スーパームーンにより月が普段より約30%明るく、大きさは約14%大きく見えるほか、皆既月食により地球の大気で太陽光が屈折し、月が真っ赤に輝くのだとか)を見たうえで、イモトがその月に向かいクレーンを使用してジャンプし写真撮影をするというものだった。

だがその“前フリ”としてロシアで行われた“猛獣とのツーショット写真撮影”の企画が、上記の最終目的を凌ぐレベルのスリリングさだった。イモトが“お姫様チック”の衣装に身を包み、手綱でつながれていないベンガルトラヒグマとともにツーショット写真を撮影するというものだが、いくら調教されている猛獣であってもその動物的本能が覚醒した時の恐ろしさはこれまでの数多の挑戦で身にしみていると思われるだけに、さすがのイモトも慎重にならざるを得ない切迫感が伝わってきた。

最初に登場したベンガルトラとの撮影では、禁止事項として挙げられた「大きな動きや大声」や「絶対に目を合わせないこと(興味を持たれると危険なため)」のほか、「前日から肉を食べるのは禁止」、「汗の臭いも厳禁」、「ロケ前にシャワーを浴びる」などの項目まで徹底してクリアした上で臨んだようだ。最初はトレーナーが手綱をつないだ状態のトラに徐々に近づき慣れていくイモトだったが、さすがにビビり気味でそれがトラにも伝わったのか(トラの)テンションが高い状況が続いたことを受け、通訳さんから「トラはデカいし怖いかもしれないけど、基本的には猫なんです」などとアドバイスをもらい、「わかりました!ちょっと分かんないけどやってみます!」と再挑戦した。

だがトラのテンションは結局収まらず、手綱を外してツーショットを撮ることは断念し、手綱を付けたままでの撮影は何とかクリアした。イモトは2015年10月25日付のインスタグラムで、その時のベンガルトラとのツーショット写真を2枚公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

ひらめき【画像】 イモトアヤコ&ベンガルトラ・ツーショット(1)
ひらめき【画像】 イモトアヤコ&ベンガルトラ・ツーショット(2)

手綱でつながれているとはいえ、あり得ない画に驚き。引きつったようにも見えるイモトの顔の様子からも、そのガチの恐怖感が伝わってくる。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
貴族みたいで素敵
思った以上にファンタジー
「すごいですね!普通に触れるんだ」
顔がひきつってるね リアルガチ
怪我がなくてよかった これからも頑張って下さい!
(情報元:Instagram)

貴族みたいで素敵」、「思った以上にファンタジー」などと感動の声の一方で、「顔がひきつってるね リアルガチ」、「怪我がなくてよかった これからも頑張って下さい!」などと、心配や激励の声も出ていた。

さらにイモトは体重350kgというオスのヒグマとのツーショットにも挑戦した。最初ヒグマにイモトのニオイをかがせ慣れさせたが、集中力の続かないクマがイモトに興味を示しだした場合には、トレーナーが割り込みエサをやることを繰り返し、後半はクマがイモトに興味を示したのか甘噛みするなどヒヤッとするシーンもあったが、こちらは手綱ナシでのツーショットの撮影に成功したようだ。その画像がコチラでみられる(↓)。

ひらめき【画像】 イモトアヤコ&ヒグマ・ツーショット(1)
ひらめき【画像】 イモトアヤコ&ヒグマ・ツーショット(2)
ひらめき【画像】 イモトアヤコ&ヒグマ・ツーショット(3)
ひらめき【画像】 イモトアヤコ&ヒグマ・ツーショット(4)
ひらめき【画像】 イモトアヤコ&ヒグマ・ツーショット(5)

こちらはイモトもかなり穏やかな表情を浮かべており、絵本から飛び出してきたようなメルヘンチックな雰囲気が漂っているものが多い。よく調教されたヒグマだったのかもしれないが、されどヒグマなだけにイモトの強心臓ぶりには驚くばかり。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
おとぎ話みたい
歌が聞こえてくる〜
ハラハラ止まらなかった
「絶対怖いですよね さすがイモトさんです」
今、日本で一番あなたのことを尊敬しています
(情報元:Instagram)

おとぎ話みたい」、「歌が聞こえてくる〜」などと感動の声の一方で、「ハラハラ止まらなかった」、「今、日本で一番あなたのことを尊敬しています」などと、心配や賞賛の声が挙がっていた。

イモトはこの企画以外にもロシアで世界一高いブランコ“ソチスウィング”(高さ170m、スウィング距離400m以上)に挑戦したり、水着姿で座った状態でアスファルト上を引きずられてどこまで進めるかを競う“ヒップスライディング”にもアタックするなど、特番に相応しい体当たりぶりをみせていた。彼女の度胸あふれる姿には男性陣も脱帽だったと思われますし、その真剣な眼差しからは笑いだけでなく勇気づけられた視聴者も少なくないのでは。今後も身体にはくれぐれもご自愛いただき、イモトさんにしかできないワクワク感、ゾクゾク感をみせ続けてほしいものです。

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2015-10-26 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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