橋本マナミ、“愛人キャラ”想像つかない“17歳時”の写真公開!「清純派だったね」【画像】 - 芸能7days

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橋本マナミ、“愛人キャラ”想像つかない“17歳時”の写真公開!「清純派だったね」【画像】

グラビアアイドルで女優の橋本マナミ(31)が10月22日付のブログで、17歳の時のプリクラを披露している。「今の愛人キャラとは雰囲気が全然違うねw 清純派だったね」という橋本。

ネット上では「その頃で既に凄い完成度っ!」、「爽やかですね」、「昔からあまり顔つき変わってないね!大人っぽかったんだね」などと、驚きや絶賛の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※友人から送られてきたようです。
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橋本マナミが2015年10月22日付のブログで、「友達から送られてきた写メ 17歳の時のあたし ショートカットでした」のコメントともに、友人から送られてきた17歳の頃に撮影したとみられる“プリクラ”写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 橋本マナミ・17歳の時のプリクラ(1)
(※左が橋本、右がお友達のようです)

プリクラを送ってきたと思われるお友達とクレープやお好み焼きにパクつく、約14年前の“17歳ツーショット”でおそらく高校時代のものと思われる。橋本は地元の山形城北女子高校から堀越高校に転校した経緯があることから、この頃に芸能活動が本格化し上京した可能性もあり、このプリクラがどちらの高校時代のものなのかも気になるところ。

さらに橋本は同日付のブログでも、「懐かしいー!!今の愛人キャラとは雰囲気が全然違うねw 清純派だったね」のコメントともに、もう一枚の“プリクラツーショット”を公開していた。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 橋本マナミ・17歳の時のプリクラ(2)
(※左がお友達、右が橋本のようです)

こちらもおそらく同じお友達とのツーショットと思われるが、橋本がシスター(修道女)、お友達がミニスカポリスのコスプレをした一枚のようで、高校時代を満喫している様子が伝わってくる。橋本は現在“愛人キャラ”としてブレイク中だが、テレビなどでみせる素顔からは当時と変わらぬ溌剌とした印象も受けることもありますし、良い意味で根っこの部分は変わっていないのかも。コメント欄では、以下のような意見が出ていた。

(以下、橋本マナミオフィシャルブログ コメント欄より抜粋)
「もう可愛すぎるー」
その頃で既に凄い完成度っ!
「ショートも素敵」
爽やかですね
「今のマナミさんも好きですけど、若い頃のマナミさんもいいですね」
昔からあまり顔つき変わってないね!大人っぽかったんだね
「今でも清純ですよ!」
(情報元:橋本マナミオフィシャルブログ コメント欄)

その頃で既に凄い完成度っ!」、「爽やかですね」、「昔からあまり顔つき変わってないね!大人っぽかったんだね」などと、驚きや絶賛の声が出ていた。

そんな橋本マナミといえば1997年(13歳頃)の「第7回全日本国民的美少女コンテスト」で演技部門賞を受賞したことをきっかけに芸能界入りし、当初はオスカープロモーション所属の“橋本愛美”名義でドラマに出演したり、グラビア活動などを行っていたことで知られる。2012年にオスカーからアービングに移籍し、芸名も現在のものに変更したが、当時タレント・壇蜜(34)が色気だけでなく知的で品性なども兼ね備えた独自の“アラサーポジション”を築きブレイクしており、橋本もそんなブームにうまく乗ることができたのか、30歳を迎えた2014年頃から徐々にブレイクし、現在は“アラサーグラドル”の代表格として“最も愛人にしたい女性”の異名を取るなど、多数の週刊誌等の表紙に起用されるなどの活躍をみせている。

橋本のようにグラビア中心の活動にも関わらず、10年以上の潜伏期間を経たうえで、“アラサー”になりブレイクした例は極めて異例だと思われ、芸能活動の継続が報われたことはご本人にとって言葉にならなかったのでは。2015年の橋本はテレビでの活動にも積極的で、深夜帯では外連味のないセクシートークで花を咲かせたり、ゴールデン帯でも与えられた役割をこなせるだけにメリハリの利いたやり取りが目立つなど、一過性の“ブーム”に終わらせないタレント性も感じさせる。

橋本は2015年10月13日放送のバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!秋のSP」(フジテレビ系)において、同番組恒例の“抜き打ちテスト”(毎度めちゃ×2お騒がせ女学園編)のコーナーに出演し、モデル・ダレノガレ明美(25)と最下位を争っただけでなく(かろうじてブービーを死守)、10月24日放送の同番組の「お騒がせ女学園 問題児だらけの中間テスト もったいない爆笑解答SP」でも、「天下分け目の戦い」を「地域分け目の戦い」と間違えるなどの数々の珍回答を取り上げられるなど話題をさらった。橋本は、先生役の岡村隆史(45)から「大丈夫ですかー?」と尋ねられても「はい健康です」とマイペースで切り返すなど、“愛人キャラ”とのギャップで異彩を放っていたようだ。

そんな橋本が“愛人にしたいキャラ”として浸透した背景には、彼女が成熟した大人の色気を持ち合わせている点はもちろんのことだが、それに加え天然でちょっとスキのありそうな雰囲気を醸し出している点や、それでいてここぞの場面で意外としっかりしていたり、誠実そうな一面も兼ね備えている点も多分にありそう。確かにグラビア写真などを見れば艶めかしい雰囲気は漂わせるが、普段は意外と(言っては失礼かもしれませんが)しっかりとした清楚な女性なのでは。

今後も地に足をつけた活躍を続け、さらに認知度が上がれば“好感度タレント”に浮上する可能性までありそう。テレビでの活躍を見込んだタレント性も十分な印象を受けるだけに、今後どのような展開で推していくのか、事務所の方針が彼女の飛躍のカギを握るかも。

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2015-10-25 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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