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藤田ニコル、“カラコン&つけま”外したすっぴんを公開!「かわいいし美人すぎ」【画像】

モデルの“にこるん”こと藤田ニコル(17)が8月13日付のTwitter(ツイッター)で、“すっぴん”写真を披露している。藤田は同日放送のバラエティ番組「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)ですっぴんを公開しており、その直後に投稿した一枚のようだ。

ネット上では「かわいいし美人すぎだろ」、「二重綺麗」、「メイクしてても可愛いけど、スッピンでもすごく可愛い」などと、絶賛の声が挙がっている。

※普段はギャルメイクの“にこるん”のすっぴんとは?

“にこるん”こと藤田ニコルが、2015年8月13日放送のバラエティ番組「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)で“すっぴん”を公開した。

藤田は同番組の冒頭で「ネットとかで、スッピンがクッソブサイクだって言われてて」、「それを撤回したいと思って、スッピンになります」と宣言した。

その後、藤田はすぐにメイクを落としに行き、カラコン(カラーコンタクトレンズ)もつけまつげも外したすっぴんを公開した。

ゲストのキャイ〜ン・天野ひろゆき(45)からは「そっちの方がカワイイ」、MCの櫻井翔(33)からは「ギャルメイクは何でするの?」と言われた藤田は「私ハーフなんですけど、それが昔からスゴい嫌で、ハーフを隠すためにメイクをしていた」と告白した。

会場からも「カワイイ〜」との声が飛ぶと、藤田は「うれしい!」、「なんかちょっと自身を持てそうです」と喜びを隠しきれない様子だった。

そんな彼女は番組終了直後の2015年8月13日付のツイッターで、「自撮りて落ちつきますね。すっぴんいろんな意見ありがとうございました!(≧∇≦)もうなにも恥ずかしくもかゆくもないかも、、」のコメントとともに、“すっぴん”写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 藤田ニコル・すっぴん
(※情報元:藤田ニコルツイッター)

“クッキリ二重”に優しそうなつぶらな瞳も印象的な“すっぴんショット”で、ツヤツヤの肌も際立つ一枚。

藤田はその前のツイートで「二重まぶたは整形でもないしまつ毛はお父さんゆずり笑 でも自分ではメイクした方がテンションあがるのです!こんなすっぴん晒して申し訳ないけど、なんかスッキリした気もち!!カラコンをとる勇気はでかかった、、、」ともコメントしており、これまで大きな葛藤を抱えてきたこともうかがえますし、素顔を披露できたことで少しは胸の支えも下りたのでは。ツイッターでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Twitterより抜粋)
かわいいし美人すぎだろ
「とにかく肌がキレい」
二重綺麗
「まつげ長いし二重だし、肌綺麗だしもう尊敬」
「個人的にすっぴんのにこるんの方が好きかも」
メイクしてても可愛いけど、スッピンでもすごく可愛い
「憧れです」
(情報元:Twitter)

ちなみに藤田は2015年8月2日付のインスタグラムでも、「だれ」のコメントとともに、上記と同じと思われるナチュラルな素顔の写真を披露していた。その画像がコチラでみられる(↓)。

藤田ニコルのすっぴんに絶賛「裸眼?かわええ」「肌すべすべすぎる」。
(※情報元:Narinari.com)

だが藤田は投稿後しばらくして同写真を削除したようなので、おそらく先述の「櫻井有吉アブナイ夜会」のオンエア前に披露してしまうのはまずいことに気づき、慌てて削除した可能性もある。

それでもこの時も、ネット上では「裸眼?かわええええええ」、「肌すべすべすぎる」、「こっちの方が個人てきにすきっ」などと絶賛の声が出ていた。

そんな藤田ニコルといえば父親がロシアとポーランドのハーフ、母親が日本人で、ニュージーランドで生まれた後、3歳まで同国で生活し、その後は埼玉県育ちとして知られる。

そして2009年(11歳の時)にローティーン向けファッション誌「ニコラ」の「第13回ニコラモデルオーディション」でグランプリを獲得し、その後同誌の専属モデル(ニコモ)を経て、現在はティーンエイジャー向けファッション誌「ポップティーン」の専属モデルを務めている(情報元:ウィキペディア)。

最近ではテレビでの露出も目立っており、2015年6月28日放送の法律バラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)では、「お休みなさい」を英語で何というか質問され「ナイススリープ」と返答したり、MCの後藤輝基(41)にゲストの元プロ野球選手・清原和博(47)について「清原さんのこと知っている?」と聞かれ、「顔知っている。野球やってるっぽい」と返答したほか、続けて後藤に「KKコンビ(PL学園高校時代の桑田真澄と清原のコンビ)知ってんのか?」と質問された際には「黒いケモノ」と珍答を連発するなど話題をさらった(情報元:スポーツニッポン)。

藤田にはそんな天然発言や、歯に衣着せぬ発言もたびたびみられるが、言葉の端々からは17歳らしからぬ自立した雰囲気も漂わせており、“おバカ”や“ギャル”と一言では表しがたいセンスの持ち主にもみえる。

特殊なハーフゆえに人知れぬ悩みも抱え続けてきたのかもしれないが、異なる文化を持つ両親から受け継げるものがあるということは羨ましいことでもあるだけに(ハーフというよりダブルというニュアンスの方が現代的かも)、勇気を出して素敵なすっぴん顔を披露してくれた行動にはジーンと心を震わせられました。

藤田が“ギャル”としての美学を貫きたいのであれば別ですが、外見で話題をさらうレベルを超えてくるような魅力的な人間性を持ち合わせているようにみえますし(これまで通りギャルなのに、おしゃまな路線もギャップがあっていいかもしれませんけどね)、今後も様々なシーンでの活躍に期待したいと思う。

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2015-08-14 | Comment(2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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この記事へのコメント
かわいいかどうかは知らんがパッパラパー女は歳をとるときついぞ
Posted by らん at 2015年08月14日 23:07
まぁ若いっていうのはあったかもしれないけど確かにスッピンの方が可愛い。最初は嫌いだったけど自分でクッソブサイクとか言ったりするのは好感もてた
Posted by at 2015年08月15日 00:23
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