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窪田正孝、ドラマ現場に差し入れた“フルーツサンド”が大好評!共演の藤原令子は“リピ買い”

2015-07-27 | 男性芸能人>全般

俳優・窪田正孝(26)が主演ドラマ「デスノート」(日本テレビ系)の撮影初日に差し入れたフルーツサンドが大好評だったと、7月21日発売の「週刊女性」が報じている。

そんな窪田は共演中の俳優・山崎賢人(20)とも、NHKの朝ドラの苦労話を言い合うなど現場で交流を図っているようで…?

※窪田の現場での交流ぶりとは?

窪田正孝といえば2006年に俳優デビューし、これまで多数のドラマや映画で幅広い役柄に挑戦してきたことで知られるが、2014年に連続テレビ小説「花子とアン」(NHK、2014年上半期)でヒロイン・安東はな(吉高由里子)に思い寄せる幼なじみ・木場朝市役を好演したことをきっかけにブレイクし、続くドラマ「Nのために」(TBS系、2014年10月期。原作・湊かなえ)では殺人事件に関わる切ない運命を抱えた主人公・杉下希美(榮倉奈々)を15年に渡り支え続ける成瀬慎司役を繊細に演じ、一躍知名度を上げた。

2015年はすでに映画「ST 赤と白の捜査ファイル」(2015年1月10日公開)や、映画「エイプリルフールズ」(2015年4月1日公開)、ドラマ「アルジャーノンに花束を」(TBS系、2015年4月期)、映画「予告犯」(2015年6月6日公開)、スペシャルドラマ「THE LAST COP/ラストコップ」(日本テレビ系、2015年6月19日、日本テレビ)、スペシャルドラマ「永遠のぼくら sea side blue」(日本テレビ系、2015年6月24日)に出演したほか、現在はドラマ「デスノート」(日本テレビ系、2015年7月期)で主演を務め、ほどなく映画「ロマンス」(2015年8月29日公開予定)の公開も控えている。

まさに引っ張りだこ状態の窪田だが、現在放送中のドラマ「デスノート」(日本テレビ系、連ドラとしては初の実写化)では主人公・夜神月(ヤガミ・ライト)を演じており、俳優・山崎賢人(20)が天才探偵・L(エル)を、女優・優希美青(16)が謎の人物・N(ニア)を務めるなどフレッシュな顔ぶれや、原作とは異なるオリジナルストーリーとなることも見どころの一つのようだ。

気になる同作の平均視聴率は第1話(7月5日放送)が16.9%、第2話(7月12日放送)が12.3%、第3話(7月19日放送)が8.7%、第4話(7月26日放送)が10.6%(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)と初回こそ今年の夏ドラマにおけるトップの好スタートを切ったものの、その後大きく数字を下げたかと思えば、第4話で再び二桁台に巻き返しており、今後はそのオリジナルストーリーがどれだけ原作を飛び越えてこられるのか注目される。

そんな窪田にとって連ドラ主演は久々となるが、撮影現場ではどのように交流を図っているのだろうか。

ライバル役となる山崎賢人とは過去に連続テレビ小説(NHKの朝ドラ)に出演した共通点を持つようで…?

(以下引用)

どれだけ朝ドラの現場が大変だったかをふたりで言い合っていますよ。

窪田さんいわく“賢人はまだいいよ。俺は12月の寒い時期に、ヒザ上の着物で朝6時よ。それも1か月もだよ”なんて話していました」(制作スタッフ)

(引用元:週刊女性PRIME)

窪田は先述の通り「花子とアン」(NHK、2014年上半期)に出演したことがあり、山崎も現在放送中の「まれ」(NHK、2015年上半期)でヒロイン・津村希の夫・紺谷圭太役で出演している。

2人は所属事務所(スターダストプロモーション)が同じで、先述のスペシャルドラマ「永遠のぼくら sea side blue」(日本テレビ系、2015年6月24日、主演・有村架純)でも共演したばかりだけあり、窪田の方が先輩ではあるが、若手同士で話しやすい面はありそう。

高橋克典、窪田正孝&三浦翔平との“遭遇3ショット”を披露!「イケメン三人衆」【画像】
(※大先輩・高橋克典(50)とも意外な交流で話題に)

そんな窪田は撮影初日に現場への気遣いも兼ねてか、差し入れを用意したようだが、これがまた大好評だったようで…?

(以下引用)

窪田は、撮影初日にフルーツサンドを差し入れ。

これが大好評で、主人公の妹役を演じる藤原令子は、その後、自分でも買いに行ったんだとか。

(引用元:週刊女性PRIME

近年は主演俳優が現場に豪華な差し入れをして話題になることも少なくないが、若手の窪田がチョイスしたのは“フルーツサンド”だったという。

窪田演じる夜神月の妹・夜神粧裕(やがみ・さゆ)役を演じる女優・藤原令子(20)もその後、買いに行ったというほどだから余程美味しかったのかも。

上記からはどこのお店で売っている“フルーツサンド”なのかは不明だが、ネット上では「どこのか気になるね〜」、「もしわかったら速攻買いに行くわ〜」、「窪田くん、これ好きなんだ〜と思いながら食べたい」などと早くもファンらの間で反響を呼んでいた。

お値段的にもおそらく身の丈にあった差し入れだと思いますし、美味しかったのであればなおさら現場の雰囲気も良くなったのでは。

そんな主演の自覚も芽生える窪田は、2015年1月11日付の「オリコンスタイル」のインタビューで、「人を育てるのは人でしかないので、いくら勉強してもそれは知識であって経験ではない。人から何か言われたり、人と絡むことで挫折したり悔しい思いをして、成長していくんだと思うんです」と返答しており、周囲との交流を厭わずに心がけ、出会いによって得られるものを吸収することで、人間として成長していきたいとの信念が感じられた。

引っ張りだこの若手俳優・窪田正孝、スタッフを惹きつける交流術とは?
(※「いろいろな人と出会って成長していきたい」。情報元:オリコン)

窪田といえばドラマ『大奥〜誕生[有功・家光篇]』(TBS系、2012年10月期)で共演した女優・多部未華子(26)との“お泊まり愛”を2013年5月31日発売の「フライデー」にキャッチされたほか、2015年5月11日発売の「フラッシュ」にも“居酒屋&腕組みデート”を報じられたが、ネット上ではどちらかといえば好意的に受け止められていたようにもみえる。

お互いが初スキャンダルで“爽やかカップル”だったということも一因だったかもしれないが、窪田の謙虚で誠実にみえる人となりも後押ししたのでは。来年には俳優デビュー10周年を迎える窪田が、今後も快進撃を続けていく可能性は高そうだ。

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