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優木まおみ、クッキリ二重の“幼少期ショット”を披露!「娘ちゃんかと思った」【画像】

タレント・優木まおみ(35)が6月25日付のInstagram(インスタグラム)で、幼少時代の写真を2枚公開している。

ネット上では「小さい頃からすっごく美人さん」、「赤ちゃんの時からクッキリ二重ですね」、「最初娘ちゃんかと思った」などと、絶賛の声が挙がっている。

※娘さん(1)とは鼻や口、おでこが似てる?

優木まおみが、2015年6月25日付のインスタグラムで「私の小さい頃の写真〜。散々、周りからパパ似と言われる娘ですが、なんか、最近似てきたかな?とおもう。親って、それがまた嬉しいよね」のコメントともに、幼少時代の写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 優木まおみ・幼少時代
(※情報元:優木まおみインスタグラム)

パッチリとした大きな瞳が可愛いらしく、たれ目も印象的な“幼少期ショット”。

自身の娘さんは「パパ似」といわれることが多いようですが、当時の自分の姿と比べてみると「似てきたかな?」と感じさせる部分もあるようです。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
なにこの可愛さ
小さい頃からすっごく美人さん
赤ちゃんの時からクッキリ二重ですね
「かわいい!鼻と口が似てる」
「二人の遺伝子だもんね!どっちにも似てるから愛おしいし、可愛いんだよね」
(情報元:Instagram)

なにこの可愛さ」、「小さい頃からすっごく美人さん」、「赤ちゃんの時からクッキリ二重ですね」などと絶賛の声が挙がっていたほか、「鼻と口が似てる」などと、娘さんの鼻や口の形は当時の優木に似ていると感じる声も見られた。

生まれた頃は“パパ似”でも成長とともに“ママ似”となることもあるでしょうし(あるいはその逆も)、顔のパーツも部分的に“パパ似”だったり“ママ似”だったりすることも当然あると思います。

お子さんの成長とともに優木自身あるいはパパから受け継いでいると思われる容姿や仕草などを、あちらこちらに実感される日々を送られているのかも。

ちなみに優木は直後の2015年6月25日付のインスタグラムでも、「この写真も私の小さい頃なんだけど、かなり似てない??笑 デコが特に…笑」のコメントともに、もう一枚の“幼少時代ショット”を披露していた。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 優木まおみ・幼少時代(2015/6/25)
(※情報元:優木まおみインスタグラム)

こちらはご実家のお庭での一枚でしょうか。おでこの広さなども、娘さんに似ているかも。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
「めちゃくちゃ可愛い」
「こんなに似るものなんですね」
ヘアスタイル!そっくり
まおみちゃん似?髪の毛とか特に!
最初娘ちゃんかと思った
(情報元:Instagram)

この時も、ネット上では「ヘアスタイル!そっくり」、「まおみちゃん似?髪の毛とか特に!」、「最初娘ちゃんかと思った」などと、娘さんの髪型や全体的な印象も当時の優木に似ていると感じる声が出ていた。

そんな優木まおみといえば、2015年5月9日付のインスタグラムに投稿した画像をめぐり一時騒動となったばかり。

優木はこの日、愛娘が長いうどんを手づかみで食べている画像を投稿し、読者から「短く切ってあげないんですか?」、「そんな長いとつっかえますよ」などと心配や注意を促すコメントを受けたほか、同日に愛娘がスプリング遊具で遊ぶ動画を投稿した際にも、その遊具に背もたれがないにもかかわらず大人が支えている様子がなかったため、読者からさらに「危ないからやめて」、「見てられない」などと注意喚起を促すコメントを受けた。

優木はこの一連の展開に対し、「ごめんねー、なんか、遊具の遊び方とか、うどん長い短いとか、いろいろ心配させてる?」と謝罪し、画像のうどんについては「ちぎって遊ぶ用」だと説明したが、その後に「周りにママ友もいて、たくさん相談しながら、楽しみながら子育てしてるので、あんまり一枚の写真や、数秒の動画に過剰な反応しないでもらえると、これからも気軽に子育て日記をアップできてありがたいなぁと思います」と“お願いコメント”を入れたのが一言余計だったのか、“逆ギレ”だと受け止められるなど逆効果となってしまったようで、優木はその後画像を削除する事態となった。

この一件に関してはSNSの使い方の難しい面が出た気もしますし、それほど騒ぎ立てる話でもないのでは。

優木も善意でアドバイスをしてくれるファンを大切に感じているはずですし、その一方で自身の子育てを他人に振り回されたくないという気持ちが自然と湧いてしまい(これはどの母親も感じることなのでは。子どもの教育の仕方にはいろいろあっていいのですから)、思わず言葉になってしまっただけのことだと思う。

あるいは優木が「これからも」という言葉を使ったということは、過去に一部で彼女に対して心ないコメントを記すユーザーがいた可能性もあり、本件だけが原因ではなく、これまでの積み重ね(SNS上での神経戦)がただでさえ神経を使う子育て生活の中に響いてしまい、「過剰な反応」をしないでという言葉になったとも考えられる。

優木も善意のあるコメントに対しては感謝の意を表すに留め、あとはスルーしておけば問題はなかった話だが、それだけSNSの運用には神経を使っていることも伝わってくる出来事だったと思う。

ハッピーな出来事を共有できるのがSNSの良さでもありますし、発信者も読者も使い方を少しずつ見直しながら、毎日がイキイキしたり、ホッとするような言葉、画像、映像が広がるといいなと思います。

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2015-06-26 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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