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木村文乃、安達祐実&貫地谷しほりとの“ピース3ショット”公開!「目の保養ー」【画像】

2015-04-17 | 女性芸能人>全般

女優・木村文乃(27)が4月14日付のInstagram(インスタグラム)で、女優・安達祐実(33)、女優・貫地谷しほり(29)との3ショット写真を披露している。ドラマ「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」(TBS系)で共演中の3人。

ネット上では「べっぴんぞろいだぁ〜」、「美人さん3人揃って目の保養ーー!!!」、「「綺麗だ!」以外の言葉が見つからない」などと、絶賛の声が挙がっている。→ geinougazou ranking

※連ドラ初主演おめでとうございます。
週刊朝日 2014年 10/10号 [雑誌]

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木村文乃が4月14日付のインスタグラムで、同日スタートしたドラマ「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」(TBS系)について「ちょいと怖いとこもあるけれど コミカルさ有り爽快感有りの 明日ちょっと元気になれるドラマです。感想どしどしまってます」のコメントともに、安達祐実貫地谷しほりとの3ショット写真を公開した。その画像がコチラでみられる(↓)。

【画像】 木村文乃&安達祐実&貫地谷しほり・3ショット
(左から安達、貫地谷、木村)

笑顔でピースサインを決める“ママ役・美女3ショット”。3人は現在、名門幼稚園を舞台にしたドラマ「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」(TBS系)で共演しており、木村演じる希子だけが貧しいにもかかわらずひょんな事情から息子を同幼稚園に入園させた経緯があるので、他の2人とはやや趣の異なるバイタリティ溢れる雰囲気が伝わってくるほか、安達と貫地谷からは服装からセレブ主婦のイメージが伝わってくる一枚。インスタグラムでは、以下のような意見が出ていた。

(以下、Instagramより抜粋)
べっぴんぞろいだぁ〜
美人さん3人揃って目の保養ーー!!!
「綺麗だ!」以外の言葉が見つからない
今までになかった役柄、新鮮
「思ったことをビシビシ言う役も似合ってます」
「私もキコさんみたいに、真っ直ぐで強い女性になりたい」
辛くてもめげない文乃さん見て元気もらえました!
(情報元:Instagram)

べっぴんぞろいだぁ〜」、「美人さん3人揃って目の保養ーー!!!」、「「綺麗だ!」以外の言葉が見つからない」などと絶賛の声が出ていたほか、視聴者からは「今までになかった役柄、新鮮」、「辛くてもめげない文乃さん見て元気もらえました!」などと驚きや感動の声も挙がっていた。

ちなみに安達祐実も2015年4月15日付のブログで「これは、番宣のため集まったTBSの楽屋にて撮影した写真です ふみのちゃんもしーちゃんも、本当に可愛いのであります」のコメントとともに、3人の集合写真を公開していた。その画像がコチラでみられる(↓)。

ひらめき【画像】 安達祐実&貫地谷しほり&木村文乃・3ショット(2015/4/15)

そんなドラマ「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」(TBS系)は木村文乃の連ドラ初主演作としても話題で、木村はバツイチでシングルマザーの年収250万円の貧乏主婦・蒲原希子役を演じている。ひょんな事情から愛息が名門・しずく幼稚園に入園できることになった希子にセレブ主婦たちの洗礼が待ち受けるが、第一話(2015年4月14日放送)での木村はママとしての明るく自然体な一面と、主演に必要な圧倒的な存在感、正義感を兼ね備えた演技をしていたように見えましたし、視聴率こそ9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と平凡だったが、主婦層を中心に安定感は見込めそうな内容だったように思う。

脇を固める女優陣も豪華で、檀れい(43)演じる小田寺毬絵は年収5億3,000万円長谷川京子(36)演じる矢野聡子は年収3,000万円安達祐実(33)演じる後藤みどりは年収1,800万円貫地谷しほり(29)演じる神谷由紀は年収750万円の世帯という設定のようで(情報元:「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」公式ホームページ)、それぞれの家族が抱えると問題も今後徐々に明らかになると思われるなかで、彼女たちのママとしての距離もどのように縮まっていくのか注目されるところ。

そんな木村の女優デビューは2006年と比較的早かったが、2011年に出演した「ちふれ化粧品」や「NTTドコモ」のCMが話題となり、人気に火がついたイメージがある。近年はドラマ、映画、舞台に引っ張りだこで、2015年は早速ドラマ「銭の戦争」(フジテレビ系、2015年1月期)で大企業のクールな令嬢を好演したほか、映画「くちびるに歌を」(2015年2月28日公開、主演・新垣結衣)にも出演した。木村は今後も映画「イニシエーション・ラブ」(2015年5月23日公開予定)や、映画「ピース オブ ケイク」(2015年9月5日公開予定)などの公開が控えており、素質開花の一年となりそう。

連ドラ初主演となった「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」はドロドロとした緊迫シーンや、ホッと一息入るシーンを交互に採り入れていたように見えましたし、シリアスなタイトルだけで敬遠されがちなイメージは観てみれば覆されるかも。脚本の荒井修子氏といえば、コメディタッチのドラマ「弁護士のくず」(TBS系、2006年4月期)やドラマ「キミ犯人じゃないよね?」(テレビ朝日系、2008年4月期)に加え、社会派のドラマ「ダークスーツ」(NHK、2014年11月22日〜12月27日、全6話)など多才ぶりが光っており、今後もメリハリの利いた展開や、子育てママが抱える人間関係の落としどころにも注目したいと思う。

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2015-04-17 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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