マイコ、妻夫木聡と“交際2年”の意外な素顔!現場では愛されキャラ、バレエ歴は13年 - 芸能7days

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マイコ、妻夫木聡と“交際2年”の意外な素顔!現場では愛されキャラ、バレエ歴は13年

俳優・妻夫木聡(33)と女優・マイコ(29)がすでに交際2年であると、8月11日付の「日刊スポーツ」が報じた。

マイコは現在、舞台「ガラスの仮面」(2014年8月15日〜31日、青山劇場)に出演中のほか、映画「喰女 -クイメ-」(2014年8月23日公開)の公開も間近に控えていることなどから、宣伝効果を狙ったマイコ側のリークではないかとの噂もあるようだが、彼女の業界での評判はすこぶるいいようで・・・?→ matome

※2人の相性は抜群?

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妻夫木聡マイコに熱愛が発覚した。「日刊スポーツ」によると、2人はドラマ「東野圭吾ミステリーズ」(フジテレビ系、2012年7月期)の第6話「シャレードがいっぱい」での共演をきっかけに意気投合し、すでに交際2年にもなるという。

ひらめき熱愛!妻夫木聡がマイコと真剣交際2年!ドラマ共演がきっかけ
(※妻夫木に久々の熱愛発覚)

妻夫木といえば2004年2月27日発売の「フライデー」にタレント・優香(34)との“車中キス”をキャッチされ、さらに2004年7月2日発売の「フライデー」にも“渋谷手つなぎデート”を激写された。

ひらめき妻夫木聡&優香 ツーショット画像!

だが妻夫木はこの時期、ドラマ「オレンジデイズ」(フジテレビ系、2004年4月期)で共演した女優・柴咲コウ(33)との親密ぶりも噂されており、2005年4月27日発売の「フライデー」には柴咲との“食事デート”をキャッチされたほか、2008年6月17日発売の「週刊女性」には妻夫木の両親を含めた4人での“福岡旅行”を報じられ、結婚秒読みともささやかれた。

ひらめき激写!妻夫木聡、柴咲コウを連れて祖父の命日に故郷へ家族旅行
(※交際期間も長く“結婚秒読み”とまで言われましたが)

ところが柴咲は2008年12月11日発売の「女性セブン」にロックバンド「UVERworld」のボーカル・TAKUYA∞(34)との熱愛を報じられたため(その後、TAKUYA∞とも破局)、この頃には妻夫木と破局していたとみられる。

妻夫木はその後、2010年2月4日発売の「女性セブン」に大河ドラマ「天地人」(2009年)で共演した女優・比嘉愛未(28)らと複数で食事する様子を報じられたり、2011年9月8日発売の「女性セブン」に女優・長澤まさみ(27)、リリー・フランキー、瑛太、大森南朋らと会食した様子を報じられたが、いずれも特に進展はなかった様子。

そんなわけで妻夫木にとっては約6年ぶりという久々の熱愛報道となったが、すでに2年間も交際しているのだとすれば驚きで、よくそれだけの長期間バレなかったと思いますし、逆になぜこの時期に写真も撮られたわけでもないのに、熱愛が報じられるに至ったのかも気になるところではある。

ちなみにマイコは現在、舞台「ガラスの仮面」(2014年8月15日〜31日、青山劇場)に出演中のほか、映画「喰女 -クイメ-」(2014年8月23日公開)の公開も間近に控えていることなどから、宣伝効果を狙ったマイコ側のリークではないかとの噂も一部で出ているらしい。

だがマイコに限らず、妻夫木も現在ドラマ「若者たち2014」(フジテレビ系、2014年7月期)で主演を務めているほか、アニメ映画「STAND BY ME ドラえもん」(2014年8月8日公開)ではのび太の青年時代の声優を務め、今後も自身が出演する映画「舞妓はレディ」(2014年9月13日公開予定)の公開が控えている。

双方の所属事務所も「プライベートは本人に任せています」とコメントし、交際を暗に認めていることから考えれば、仮にどこかのマスコミに2人の熱愛をキャッチされた場合、どのタイミングで報じてもらうのがベストなのか、双方の事務所が時期を見計らっていた可能性もある(要は2人の交際がマスコミに早い段階でキャッチされたとしても、それを報じる時期は妻夫木、マイコの双方にとってベストである8月上旬にしてもらうよう手を打った可能性がある)。

いずれにしても2人の交際が順調であることは確かなようだが、マイコにとっては初のロマンス発覚でもある。彼女は米国人とのハーフ(父が米国人)として知られるが、その素性はあまり知られていない。マイコとは、いったいどんな人柄の持ち主なのだろうか・・・?

(以下引用)

「いつも笑顔で、マイコさんがいるだけで場が明るくなります。女優にありがちな、出たがりな部分が全然ない。

素直で誰からも愛されるキャラだし、きつい撮影スケジュールでも弱音を吐かない芯の強さもある。スタッフや大物俳優・女優、業界の偉い人まで幅広く人気が高く、キャスティングしたがりますね」(放送関係者)。

(引用元:井上公造芸能「芸能ウラネタ」)

マイコは2006年に資生堂のCMでデビューし、大河ドラマ「龍馬伝」(NHK、2010年)で香川照之演じる岩崎弥太郎の妻を演じて話題になったほか、連続テレビ小説「おひさま」(NHK、2011年)では井上真央演じるヒロイン・陽子の親友・真知子役を演じて話題となったことで知られる。

総じて脇役が多いもののドラマや映画を中心にコンスタントに活躍を続けており、現場では弱音を吐かない芯の強さを持つほか、その穏和な人柄に周囲の評判も高いようだ。そんな彼女の芯の強さは、芸能活動を本格的に始める前から発揮されていたようで・・・?

(以下引用)

そんなマイコも、高校卒業後はオーディションに挑戦し続けながら、東京・原宿のGAPの店員として働いた時期もあったという。

自らを「出無精」と言うマイコだが、趣味の1つに登山を挙げ、3歳から13年間クラシックバレエを習っていたというストイックな一面を持っている。

(引用元:井上公造芸能「芸能ウラネタ」)

マイコは地道にコツコツと積み上げていくことを厭(いと)わないようだ。少々きつそうに思えることにも音を上げず、マイペースでゆっくりでも着実に前に進んでいる印象を受ける。

そうかといえば決して殻に閉じこもるタイプというわけでもなく、彼女の共演者に対する思いやりが感じられるエピソードもあるようで・・・?

(以下引用)

以前、NHK連続テレビ小説「おひさま」で共演した井上真央が、同局のトーク番組に出演した際のことだ。

「別番組の仕事でNHKにいたようですが、仲良くなった真央さんのために『応援に行かなきゃ』と言って、スタッフが作った“特製真央うちわ”をマイコさんも持ってスタジオに駆けつけ、声援を送っていました。友達思いの人なんだなと思いました」(NHK関係者)。

(引用元:井上公造芸能「芸能ウラネタ」)

マイコは自身の仕事終わりに別番組に出演中の井上を応援しにいくなど、優しい一面も持っているようだ。仕事にはストイックにぶつかり、心の通った友人のためには時間を削っても飛んでいく、そんな人柄に妻夫木も惚れたのかも。

交際2年とはなかなか長いですし、2人の年齢から考えても結婚もそう遠くない時期にあり得るかも。今後はさすがにマスコミのマークもきつくなるはずだが、熱愛報道が出てかえって楽になったとすれば、逆に堂々と自然体でデートする2人がキャッチされることもあるかも。

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2014-08-18 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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