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高島彩、姑・北川慈敬さん宅の隣に“1億8千万円”豪邸を自腹購入していた!不仲説を一蹴?

高島彩アナ(35、フリー)が5月初旬の昼下がり、横浜市内の高級住宅街に居を構える夫・北川悠仁(37)の母・北川慈敬さん(76)の主宰する教団本部兼自宅を車で訪れたという。

これまで高島と義母・慈敬さんの間には度々“不仲説”が流れてきたが、この日目撃された“嫁姑”の光景は和気あいあいとしたものだったようで…?

※アヤパンの姑付き合いとは?

高島彩アナウンサーといえば、ゆず・北川悠仁と約6年間に渡る交際を経て、2011年10月20日に山梨県北杜市の身曾岐神社で挙式を行ったことで知られる(同日夜にFAXで結婚を発表。高島は2014年2月17日に第一子となる女児を出産)。

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永い春をようやく突破した高島と北川だが、その背景には北川の母で宗教団体「かむながらのみち」の教主を務める慈敬さんが、2人の結婚にストップをかけていたことなどが影響していたものと、まことしやかにささやかれた。

ちなみに高島と北川が挙式を行った身曾岐神社は「かむながらのみち」が所有していることで知られており、2005年に経営が破綻した同神社の土地と建物を北川が約7億円で購入し、慈敬さんが代表を務めるようになったともいわれている(情報元:女性自身)。

そんな同神社では、高島が結婚前の2009年頃に古神道の修行を受けていたと報じられたこともあったほどで、慈敬さんからすれば北川の結婚相手には「かむながらのみち」に入信するほどの覚悟を求めていた可能性もある。

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(中野美奈子アナと2人で訪れたこともありました)

だが高島は結婚後もフリーアナウンサーとして積極的に仕事を続け、すぐ家庭に入らなかったり、教団の集会を欠席したことなどもあったことから、慈敬さんが高島に対して不満を抱いているようだと報じられたこともあった。

世間にも“嫁姑問題”はあるが、姑が教団の教主というケースは特殊というしかなく、高島にとっては悩ましい問題だったかも。

それでも高島が北川との結婚生活や子育てを大切にしようとする気持ちには変わりがないようで、自分の気持ちも大事にしながら、そして姑のことも考えながらしっかりと前に進もうとしているようだ。

そんな高島は5月初旬の昼下がり、生後2か月の愛娘を連れて、慈敬さんの主宰する教団本部兼自宅を車で訪れたとか。北川は同乗していなかったようだが、高島は3時間ほど滞在していたようで…?

(以下引用)

3時間後、義母宅を出た高島は、玄関先で手を振る義母に「ほら、おばあちゃまにご挨拶」と長女に手を添えてバイバイさせる気配りをみせていた――。

(引用元:女性自身)

高島は横浜まで車を走らせ、慈敬さんに孫を見せにいっていたようだ。息子の嫁が孫を連れてわざわざ遠方から駆けつけたとあれば、義母にとってこれほど嬉しいことはないかも。

さらに高島はこの日、義母宅の隣の家にも1時間ほど滞在していたという。いったい、この家は高島とどんな関係があるのだろうか…?

(以下引用)

慈敬さんのお隣でしょう?あそこは去年10月に、高島さんが土地建物ごと購入されたんですよ。いまは北川さんのお姉さんご夫婦が住んでいますが」(近所の住人)

357平米の広い土地に建つ、鉄筋コンクリート造りの地下1階地上2階の豪邸は、推定価格1億8千万円。高級住宅街のなかでもひと際目を引く大きな家だ。なんと、高島は夫の実家の真隣に“新居”を、それも夫には頼らず全て自腹で買っていた。

(引用元:女性自身)

高島は、慈敬さんの教団本部兼自宅の隣に、推定価格1億8千万円もの豪邸を購入していたという。

現在は北川の姉夫婦が住んでいるようだが、将来的には高島&北川夫妻が住むことを想定したものと考えられますし、高島が並々ならぬ覚悟で北川家に嫁いだ証しを慈敬さんに示した格好にもみえる。

しかもこの豪邸は高島が自腹で買ったというから驚きで、高島からすれば今後も自分の好きな仕事はできる限り続けさせていただきたいと、暗に慈敬さんに迫っているようにも取れる。

自分のやりたいことを投げ打ってまで全て旦那の家に丸め込まれてしまうのではなく、自分のやりたいことも大切にしながら姑の信頼も取り付けるという、まさにアヤパンの処世術を見たようなエピソードといえるのかも。

実際、高島と慈敬さんの仲は現在とても良好なようで…?

(以下引用)

「高島さんと慈敬さんの仲は、いまとても良好なんです。慈敬さんは教主として、“家庭を大事に”と言い続けてきたので、おおっぴらに嫁の仕事復帰を認めにくいのは事実。しかし、実は嫁姑がお互いを立ててうまくいっているようです。

高島さんは、姑の意向どおりに、教団の所有する山梨の身曾岐神社にも何度も通っていますし、言いつけにはすべて従っています。“いい嫁”をきちんと演じ切っているんですよ。しかも、自分の家の隣に嫁が家を買って転居も考えているとあっては、慈敬さんも嬉しくないはずがないでしょう」(教団関係者)

(引用元:女性自身

高島は2014年4月25日に、妊活から第一子の妊娠・出産までの出来事を日記をベースに綴った出産エッセイ本「高島彩 彩日記-Birth-」を上梓したばかり。

現在は結婚生活に仕事、そして姑との付き合いまで、充実一途のようだ。

それにしてもここまでやるとは、アヤパンの信念の強さに驚きました。幸せを得るうえで、楽しいことばかりではないことを教えてくれます。

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2014-05-15 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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