現在タレントとしても活動する丸岡いずみ(42)が、4月19日放送の「さんま&くりぃむの第17回芸能界個人情報グランプリ」(フジテレビ系)で高校生時代の写真を披露した。
ネット上では「丸岡いずみさんの昔が可愛いすぎる」、「かわいいー、、アイドルみたい」などと、絶賛の声が挙がっている。→ starblog
※うつを乗り越えた丸岡さん。
同番組恒例の「花開いて良かった卒業アルバム部門」のコーナーでは、スタジオに集まった芸能人たちの学生時代の写真が次々と紹介され、女優・中田喜子(60)、女優・水沢アキ(59)、タレント・福田彩乃(25)、タレント・熊切あさ美(33)らの懐かしい写真にスタジオから歓声が挙がった。
そんななか現在タレントとしても活躍中の丸岡いずみの高校生時代にも注目が集まったようだ。その丸岡の画像がコチラでみられる(↓)。
徳島県立脇町高等学校時代。当時のあだ名は「丸ちゃん」で、陸上部と水泳部を掛け持ちしており、特にクロールが得意だったそう。ツイッターでは、以下のような意見が出ていた。
(以下、Twitterより抜粋)
「丸岡いずみさんの昔が可愛いすぎる」
「かわいいー、、アイドルみたい」
「18歳時代可愛すぎわろた」
「丸岡さんみたいな可愛い人脇高にたしかにおりそう」
「ミヤネ屋の時の丸岡いずみさんが好きだった」
(情報元:Twitter)
「丸岡いずみさんの昔が可愛いすぎる」、「かわいいー、、アイドルみたい」などと、絶賛の声が挙がっていた。
ちなみに丸岡は水泳部だったにもかかわらず飛び込みができず、いつも蹴伸びでスタートしていたのだとか。それでもさすがの人気で、プールの周りに男子が観にきてくれたこともあったようだ。
また丸岡はもともと北海道文化放送のアナウンサーで、「デビュー当時が初々しかった部門」では、太もも丸出しの張り切り衣装でお色気ポーズまで披露した貴重な映像も披露されていた。
そんな丸岡といえばキャスターを務めていた報道番組「news every.」(日本テレビ系)への出演を2011年8月末から突然見合わせ、そのまま2011年9月30日に降板したことで知られる。だが2013年1月19日に行われた映画評論家・有村昆(37)との結婚式で、その原因が東日本大震災の取材などからくる震災うつによるものだったことが明らかになった。
現在は夫・有村の支えなどもあり、うつを克服されたようで、2013年9月20日には自伝出来エッセイ「仕事休んでうつ地獄に行ってきた」を発売したほか、「笑っていいとも!」の後番組としてスタートしたバラエティ番組「バイキング」(フジテレビ系)では夫・有村昆とともに木曜レギュラーを務めている。
“ミヤネ屋”時代には「奇跡の38歳」といわれるなど話題になった丸岡だが、今回の番組ではその時とはまた違った意味で余裕のある落ち着いた雰囲気も感じられましたし(ご結婚が大きかったのでは)、公私ともに順調にみえた。今後もマイペースでの活躍に期待したいと思う。
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