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井戸田潤、子育てをめぐり安達祐実に激怒!「娘が片親引き離し症候群になっちゃう」

スピードワゴン・井戸田潤(41)が、前妻で女優・安達祐実(32)に対して怒りを露わにしているという。

というのも井戸田が愛娘(8)に会うためには、安達から突きつけられている厳しい条件をクリアしなければならないようで・・・?→ matome

※安達の新恋人と噂される写真家・桑島氏による写真集。
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安達祐実井戸田潤といえば、2005年9月に結婚(できちゃった婚)したが、2006年に井戸田が“元カノ”とホテルで密会した様子を写真誌にキャッチされたことなどもあり、2009年1月に離婚した。

だが2011年8月25日発売の「女性セブン」に安達&井戸田が愛娘と3人で買い物をし、井戸田のマンションに帰っていく姿をキャッチされたことで“復縁説”が浮上したこともあった。

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さらに2012年6月5日発売の「女性自身」に安達ががんの疑いで国立がん研究センター中央病院に入院したと報じられた際も、後の取材で井戸田が毎日お見舞いに行っていたことを明かしており(情報元:井上公造芸能)、2人の良好な関係は続いているかと思われた。

だが2013年8月29日発売の「女性セブン」に、安達は2012年5月に井戸田との同居を解消し、別のマンションでカメラマン・A氏と半同棲していると報じられた。このお相手のA氏は、安達が2013年9月2日にリリースした9年ぶりの写真集「私生活」の撮影を担当した桑島智輝氏(35)とみられているほか、もともと既婚者だったA氏が2012年末に離婚していたことから安達の“略奪愛”の可能性まで浮上した。

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安達との復縁を熱望してきたと思われる井戸田にとって、この出来事は相当ショックだったようで、安達の写真集の発売を知ってからは「おれは絶対に買わない」とこぼしていたほど(情報元:女性セブン)。

そんなわけで安達と井戸田の復縁は遠のいてしまったものとみられるが、2人の愛娘の子育てはどうなっているのだろうか。親権は安達が持っているようだが、井戸田も時には娘に会いたいはず。

ところが井戸田は2014年3月14日放送のラジオ番組で「愛する娘からチョコをもらったにもかかわらず、いろいろな都合でホワイトデーにお返しできない」とこぼすなど、なかなか娘と自由に会うことはできていないようだ。その背景には、安達が井戸田に突きつけた厳しい条件があるようで・・・?

(以下引用)

井戸田曰く、愛娘(8才)に会うには、安達から突きつけられている厳しい条件をクリアしなければならないという。

●週末じゃなければならない。

●その週末に井戸田のスケジュールが空いている。

●その週末に安達にはスケジュールが入っている。

この3つの条件が揃うことはかなり難しく、井戸田はなかなか娘に会えないというのだ。

(引用元:女性セブン)

井戸田が愛娘に会うためには上記の条件を全て満たさなければならないらしく、なかなか会える機会がないようだ。もちろん子を引き取らなかった方の親にも、離婚後に子と面会したり、互いに連絡を取り合う権利があるとされているが、その条件は当事者同士の協議によって決められるのが基本のようなので、安達と井戸田が上記のルールで同意したのであればある程度はやむを得ないことなのかも。

だが離婚後も子育てにおいては全面的に協力しているカップルもいると思われる一方で、井戸田が嘆くほど安達サイドのしばりがきついということは、子育てにおける両者の考えには大きな隔たりがあるとも考えられる。そもそも安達は現在、仕事をしながらどのように娘さんを育てているのだろうか。

(以下引用)

'12年5月、同居を解消して再び別々に暮らし始めた安達と井戸田。現在、彼女と娘は群馬県に住む親戚と一緒に暮らし、仕事のときには彼女だけが上京するというスタイルを取っている。

「群馬で親戚に頼むなら、“父親であるオレに頼めばいいだろ!”というのが井戸田さんの本音のようです。しかも、少し前に会ったときに、娘さんが『パパ』ではなく、『潤さん』と呼ぶようになったようで、ショックを受けていました。

安達さんが“新恋人のことを『パパ』って呼ばせているのかも?”とも言ってましたね。そして、“このままじゃ、娘が片親引き離し症候群になっちゃう”と心配していました」(井戸田の知人)

(引用元:女性セブン)

安達は現在、親戚のいる群馬に娘と一緒に住み、仕事の時だけ親戚に預けているようだ。井戸田からすれば、なぜ自分に頼んでくれないのかという思いが募るのも自然な気がするが、井戸田も仕事があり常に娘さんの世話ができる状態ではないでしょうし、娘さんも通学や友人関係等があることを考えれば、安達の都合の度に井戸田に預けるのもなかなか大変そうな話で、現在のスタイルが最も落ち着く可能性はある。

だが娘さんが井戸田のことを「パパ」ではなく「潤さん」と呼ぶようになったのだとすれば、不憫な話。“片親引き離し症候群”とは「子供を監護している方の親が、もう一方の親に対する誹謗や中傷、悪口などマイナスなイメージを子供に吹き込むことでマインドコントロールや洗脳を行い、子供を他方の親から引き離すようし向け、結果として正当な理由もなく片親に会えなくさせている状況」(情報元:ウィキペディア)のことだというから、安達が娘に吹き込んで、井戸田のことをもうパパではないように思わせようとしている可能性も否定できない。

その背景に安達が桑島智輝氏との再婚を考えているフシも垣間見えるが、もし上記のような吹き込みがあるのだとすれば娘さんの成長にとっても、あまり好ましいとはいえないと思われるだけに、やはり安達と井戸田が子どものために慎重に話し合いの場を設けることが重要な気がする。もしどうするのがベストなのかよくわからないのであれば、専門家の方に間に入ってもらうのも一つの方法でしょうし、今後の娘さんの人生が幸せになるような選択をしてほしいものです。

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2014-04-21 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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