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“キャスター”小山慶一郎、日テレ内での評判が急上昇!管理職からも高評価の素顔とは?

2014-04-06 | ジャニーズ>NEWS

NEWS・小山慶一郎(29)が今年1月からニュース番組「news every.」(日本テレビ系、月〜木曜、第1部)のメインキャスターを務めているが、その安定感が評判になっているという。

日本テレビ内でも小山の評判はウナギのぼりだといい、管理職クラスのオジサマからゴルフに誘われることまであるようで・・・?

※日テレ“夕方の顔”に昇格した小山慶一郎。
クリアファイル ★ 小山慶一郎 2007-2008 「NEWS CONCERT TOUR

小山慶一郎といえば、2013年まではニュース番組「news every.」(日本テレビ系)の水曜キャスターとして“週一”で活動してきた。

それでも東日本大震災以降は、現地に70回以上も足を運ぶなど、現場取材を大切にしてきたようだ。

そんな小山が、2014年1月から“昇格”を果たした。同番組が2014年1月6日放送分より月〜木曜日の放送枠を約1時間拡大し、15時50分からのスタートとなったことで(これまでは16時53分スタート)、小山は現在、月〜木曜の“午後4時台”(15:50〜16:53の第1部)のメーンキャスターを務めている(水曜は16:53〜19:00の第2部、第3部まで全編出演)。

“午後4時台”といえば、これまではテレビ朝日系の連続ドラマ「相棒」の再放送が圧倒的に強いとされてきたため、日テレはおそらくこの対抗策として「news every.」を“午後4時台”に前倒しし、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系、平日13時55分〜15時50分)と直結させることで視聴者のスムーズな取り込みを狙ったと思われる。

“午後4時台”を任されている小山は主婦層にもファンが多いと思われますし、彼のコンビには出産経験もあり主婦層にも訴求しやすい鈴江奈々アナ(33)を据えることで、日テレとしては「午後4時台」の勝負に出ようということなのかも。

そんな小山のキャスターとしての評価が、最近ますますアップしているようで・・・?

(以下引用)

どんな人に対しても腰が低いし、丁寧にあいさつする。勉強熱心で分からないことはスタッフにどんどん質問するし、取材内容を熱心によくメモしています。ロケ取材ではマネジャーさんナシのまま、単身で臨むこともよくありました。つい、人気アイドルであることを忘れてしまいます」(同局スタッフ)。

真面目な性格からか、バラエティー番組でも取材のクセが出てしまうようだ。「相手が報道番組だと勘違いするほど、バラエティーでも、つい丁寧に、熱心に質問してしまう姿が印象的ですね。小山くん自身も分かっているのか、『…every.』が出ちゃった、と思わず苦笑いしていることもあります」(別の同局スタッフ)。

(引用元:井上公造芸能)

小山は真面目で腰が低く、丁寧なあいさつも心がけているようだ。一方で熱心に質問することも多いようで、報道の現場に携わる一員としての積極性も垣間見える。

報道番組のキャスターともなれば常に問題意識を持ち、臨機応変に対応しなければならないはずなだけに、小山にかかるストレスも相当なものだと思われるが、そろそろ慣れてきた頃だろうか。

月〜木曜に出演しているため、最近では平日に働いているサラリーマンの感覚が染み込んできているらしく・・・?

(以下引用)

「平日の癒やしは寝る前に飲むビールだとか。『ビールの缶を開ける瞬間が最高ですよね。僕も平日働いているクチなので、サラリーマンの方々の感覚がちょっとだけ分かりました』とうれしそうに話していました。

だいたいビール1缶かワインを少し飲むようですが、気分がよくなると、NEWSのDVDを見て、感動してウルっと来ているようです。NEWSが本当に大好きですからね」(雑誌編集者)。

(引用元:井上公造芸能)

大きなプレッシャーから解放された後のビールは、さぞかし美味しいかも。

小山は「news every.」以外にもNEWSとしての活動や、金曜日にはバラエティ番組「未来シアター」(日本テレビ系、23時30分〜23時58分)にも出演しており、平日はほぼ毎日テレビに映るほどの活躍ぶりとなっている。

体調にはくれぐれも気をつけてほしいものですが、小山の謙虚な振る舞いと仕事に対する熱心な姿勢は日本テレビ局内でも好評のようで・・・?

(以下引用)

「清潔感や丁寧な取材ぶり、腰の低さなどから、管理職クラスのオジサマからも人気が高いです。『ゴルフはやらないの?やるなら一緒に回ろう』などと、ちょくちょく誘われていますよ。完全にサラリーマンの上司と部下みたいなトークですよ(笑)」(同局関係者)。

(引用元:井上公造芸能)

小山がサラリーマンなら、出世街道まっしぐらだったかも。現場で築き上げた良い信頼関係を仕事に対してもひたむきにつなげることで、結果も徐々についてくるのでは。

“午後4時台の男”として認知されつつある小山の奮闘により、「news every.」の好循環につながることに期待したいと思う。

【管理人からのお知らせ】2017/10/17
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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