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“肉食系”宮崎あおい、櫻井翔と再共演できた裏事情!岡田准一との不倫騒動の余波は?

2014-04-01 | ジャニーズ>嵐

嵐・櫻井翔(32)と女優・宮崎あおい(28)が主演を務めた映画「神様のカルテ2」(2014年3月21日公開)のPRが難航しているという。

2人が映画の告知も兼ねて共演するのは嵐の冠番組である「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)と「VS嵐」(フジテレビ系)だけで、それ以外は共演NGになっているようで…?

※映画では息が合っていたのに?

夏川草介の人気小説をもとに制作された映画「神様のカルテ」(2011年8月27日公開)といえば、櫻井翔宮崎あおいがW主演を務め、興行成績は18.9億円(情報元:ウィキペディア)のヒットを飛ばしたことで知られる。

これを受けて再び櫻井&宮崎のW主演で制作された続編「神様のカルテ2」が2014年3月21日より公開されており、初日2日間の成績は観客動員8万912人、興行収入9846万300円とまずまずの滑り出しとなった。

同作も含め映画の公開前や公開中には主演俳優が告知も兼ねて様々な番組に出演するのが通例だが、櫻井と宮崎がそろって出演する番組は意外にも「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)と「VS嵐」(フジテレビ系)だけなのだという。

2人揃って出演した方が、より大きな宣伝効果が期待できそうだが、いったいナゼなのだろうか…?

(以下引用)

ジャニーズサイドが突如、共演NGにした理由を某キー局編成局幹部が明かす。

やはり宮崎の肉食女子ぶりに警戒したようです。映画の収録中には櫻井のマネジャー3人が24時間態勢で監視していたため何もなかったそうですが、プレミア上映会や映画のPRのために地方に行くようになってから宮崎が熱烈アプローチを仕掛けたという話です。メールアドレスやLINEのID交換を迫ったらしい。もちろん、櫻井は教えていないそうですけど

(引用元:東スポ)

清純派で知られてきた宮崎の“肉食ぶり”が取り沙汰されるようになったのは、奇しくも前作「神様のカルテ」が公開された2011年のことだった。

実はこの年の7月に宮崎の当時の夫・高岡奏輔(当時の名義は高岡蒼佑)がTwitter上でフジテレビを批判し、所属事務所(スターダストプロモーション)を解雇される騒動があり、高岡自身が2011年12月21日放送の「モーニングバード!」(テレビ朝日系)で離婚について「年内に終わると思います」と明言したことから、これら一連の騒動をきっかけに夫婦仲が冷え込んだものとも思われた。

ところが暮れも押し迫った2011年12月26日付の「東スポ」に、宮崎とV6・岡田准一の“不倫”が報じられた(2011年12月27日発売の「週刊文春」も、詳細に報道)。

しかも宮崎と岡田の不倫関係が高岡のTwitter騒動の以前から始まっていた可能性も浮上し、むしろ高岡に同情が集まりそうな展開に一変してしまった(結局、宮崎と高岡は2011年12月28日に離婚)。

宮崎あおいが岡田准一と不倫!二人の“温泉混浴旅行”疑惑が報道された!!
(※情報元:芸能スクープ、今旬ナビ!!)

まさかの展開としかいいようがなく、その後、宮崎も岡田もこれらの報道を否定しなかったことから、不倫の事実を暗に認めているような状況にもなってしまった。

宮崎、岡田のどちらにとってもイメージダウンは必至で、特にこの報道をきっかけにこれまで清純派の役柄が多かった宮崎を見る目が変わった人は多かったかも。

だがそんな苦境にもめげず、岡田と宮崎は何事もなかったかのように仕事を続けているように見える。

普通これだけの騒動を起こしたのであれば、宮崎と岡田のそれぞれの所属事務所の関係に亀裂が生じそうなものだが、宮崎は、岡田と同じジャニーズ事務所所属の櫻井と「神様のカルテ2」で再共演しているのだ。

しかも前記の通り、宮崎は撮影現場で櫻井に「メールアドレスやLINEのID交換を迫ったらしい」というから、再び宮崎のスイッチが入ってしまいかねない状況ともいえる。そんな訳ありの2人がなぜ再び共演できたのだろうか…?

(以下引用)

第2弾で宮崎を降板させると、岡田の件をジャニーズサイドが事実と認めることになってしまう。それに、本作を櫻井が心の底から気に入っていることもあり、ジャニーズサイドも渋々、宮崎との再共演をOKするしかなかったそうです」(前出の事情通)

そんな経緯があるのに、宮崎が櫻井のメールアドレスを聞いたとの話がジャニーズ幹部の耳に入ってしまったという。

岡田の次に櫻井も食われたら大スキャンダルになってしまうので、当初の方針をひっくり返して一部を除き共演をNGにしたというんです」(同事情通)

(引用元:東スポ)

ジャニーズサイドとしてもあからさまに(ジャニタレと)宮崎を共演NGにしてしまうと、彼女と岡田が不倫関係にあったことを暗に認めてしまうことになりかねないだけに、あえて(?)共演OKにしているとか(もちろん本当に不倫関係などなかった可能性もあります)。

また櫻井が同作に強い愛着を持っていたこともまた、続編製作にゴーサインが出るきっかけとなったようだ。作品そのものに罪はないわけですし、双方の協力で良い作品が世に出るのであればそれに越したことはない。

何はともあれ同作は無事封切りを迎えたが、ジャニーズサイドは宮崎の“肉食ぶり”を警戒したのか、櫻井と宮崎の共演は「嵐にしやがれ」と「VS嵐」のみになってしまったらしい。

だがこの話には誤解があり、当の宮崎は櫻井に対して何の下心もなかったようで…?

(以下引用)

連絡先を聞いたのは映画の撮影スタッフと花見に行く話が出ていたのに、誰もが遠慮して櫻井に聞かないので、宮崎が代わりに尋ねただけと聞いています」(制作プロ関係者)

(引用元:東スポ)

そんなことは、スタッフさんがパッと気を利かせて櫻井に聞けば済む話だったと思いますが。。。せっかく続編が公開されたのですし、誤解のない楽しい花見になるといいですね。

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2014-04-01 | Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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この記事へのコメント
岡田准一くんと宮崎あおいさんの関係が今も続いているのかとっくに終わっているのかわかりませんけど、ジャニーズは自社タレントと噂になった女優さんとよく共演させますね(勿論本人とではなく、別のグループの誰かとか)。

宮崎あおいさんに限らず、黒木メイサさんや有村架純さん、北川景子さんなど、過去のジャニタレと交際報道が出た女優さんは後輩や先輩ドラマのヒロインになっていたりする。

ようするにうちのタレントとのスキャンダルで傷を付けてしまってすいません、お詫びに…ってことでしょうか。



不倫報道をされて、人気が落ちてしまった女優さんと、そんなわけないデマだと擁護されて今も活躍しているタレントさん。
なんだか不条理ですが、同じ不倫でも男性に甘く、女性に厳しいのが日本らしいですね。
Posted by 名無し at 2014年04月16日 17:59
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