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草なぎ剛、ジャニーズJr.高田翔を自宅に招待!“秘密主義”草なぎの“鉄の扉”が開かれたワケ

2013-12-10 | ジャニーズ>SMAP

SMAP・草なぎ剛(39)は、「メンバーにも自宅を教えない」、「マネジャーとも近くの公園で待ち合わせをする」といわれるほどの“秘密主義”で知られているという。

だがジャニーズJr.の高田翔(20)が12月1日に行われたミュージカル「愛の唄を歌おう」の制作発表で、そんな草なぎの“鉄の扉”を開いた意外なエピソードを披露したようで…?

(以下引用)

会見では、作品のテーマにちなんで「愛を感じたこと」について聞かれた高田。3週間前に草なぎと食事をする機会があり、食後に「翔くんに渡したいものがある」として、草なぎの自宅に招かれたことを明かしたのです。

今年9月に20歳の誕生日を迎えた高田ですが、草なぎからは「翔くんに似合うブーツをずっと探してて。あげるよ」と言われたそうで、「初めて先輩からプレゼントを貰った」とうれしそうに告白。

これには、同舞台の主演を務めるKis-My-Ft2の北山宏光も「すげー!」とリアクションし、羨ましがっていました。

(引用元:ジャニーズ研究会)

ジャニーズJr.の高田翔といえば、ドロドロの愛憎劇が話題となっている昼ドラ「天国の恋」(フジテレビ系、2013年10月28日〜12月27日)で体当たりの熱演をみせたほか、ジャニーズタレントによるバラエティ番組「モウソウリスト」(フジテレビ系、水曜1時10分〜1時40分。レギュラーは井ノ原快彦、戸塚祥太、岡本圭人、真田佑馬、高田翔、森本慎太郎)にも出演するなど、台頭著しい若手ジャニーズの一人として知られる。

高田は来年早々に行われるミュージカル「愛の唄を歌おう」(2014年1月10日〜21日:東京・東急シアターオーブ、2014年1月25日〜2月2日:大阪・オリックス劇場、出演は山口智光、北山宏光(Kis-My-Ft2)ら)への出演も決まっており、その期待度の高さがうかがえる。

そんな高田は12月1日に行われた同作の制作発表にも出席しており、作品のテーマにちなんだ「愛を感じたこと」について聞かれたそうだが、彼の口からは意外な人物のエピソードが語られたようだ。

高田はなんと約20歳年上の大先輩・草なぎ剛と最近食事をしたようで、その後、彼の自宅に招かれたうえでブーツまでプレゼントしてもらったとか。

高田いわく「初めて先輩からプレゼントを貰った」とのことでさぞ嬉しかったことでしょうし、まさしく先輩の「愛を感じた」エピソードといえそうだが、草なぎといえば自宅をメンバーや関係者にすら教えていない“秘密主義者”とさえいわれるだけに、高田がその“鉄の扉”を開いたのだとすれば、それだけ草なぎが彼に心を許しているといえるのかも。

確かに草なぎは2013年10月15日発売の「週刊女性」に、TOKIO・長瀬智也(35)との“バイク”や“古着”など共通の趣味を通じた交流を報じられたが、最近目立ったのはそれくらいで意外なほどプライベートの噂は聞こえてこない。

草なぎ剛&長瀬智也の意外な交友関係!“ダイオウイカ”から“ハーレー”まで趣味が合うとか
(※男趣味で意気投合)

そんな草なぎが、いったいなぜ高田を家に入れるほど親交を深めているのだろうか。

実はふたりは舞台「ぼくに炎の戦車を」(2012年11月3日〜12月1日:東京・赤坂ACTシアター、12月8〜11日:大阪・梅田芸術劇場、2013年1月30日〜2月2日:韓国・国立劇場)での共演をきっかけに親しくなったようで…?

(以下引用)

草なぎは、12月4日発売の「TV LIFE」(学研パブリッシング)の一問一答で、「2013年の事務所の先輩&後輩エピソード」という問いに、「舞台で共演した高田翔君と仲よくなって、ご飯行ったりとか服をあげたりとかしてます。かわいくてかわいくて(笑)。こういうふうに後輩に慕われるの初めてだからうれしいですね」と、答えていました。

(引用元:ジャニーズ研究会

舞台「ぼくに炎の戦車を」といえば草なぎが青年教師役で主演を務め、韓国語のセリフに挑戦したほか、念願だった韓国公演も実現した作品として知られる。

そんな草なぎといえば2001年から多忙の合間を縫って韓国語を学び、深夜バラエティ番組「チョナン・カン」(フジテレビ系、2001年〜2010年)などを通じて韓国との文化交流に貢献してきた。

2004年には全編韓国語の映画「ホテル ビーナス」で主演を務め、2008年4月21日放送の報道番組「NEWS23スペシャル」(TBS系)では韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)と韓国語で対談したり、2011年2月4日には韓国のベストセラー小説を翻訳した「月の街 山の街」を出版するなど(情報元:ウィキペディア)、韓国文化との交流の質は年を経るごとに上がっている。

「ぼくに炎の戦車を」も舞台で韓国語に挑戦するという新しい試みで、草なぎにとって思い入れも深くさらなる飛躍にもなった作品に違いないが、同作には高田も出演しており、苦楽をともにするうちに馬があったのかも。

草なぎが後輩に「かわいくてかわいくて」と発言するのも珍しいことなのでしょうし、それだけ彼には共鳴する部分が多かったのでは。

同じ事務所内でも親身になってみてくれる先輩はなかなかいないと思われるだけに、高田も草なぎの厚意に応えられるよう精進を続けてほしいものですし、今後さらに幅広い場での活躍に期待したいと思う。

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