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木村拓哉&工藤静香夫妻の2人の娘、フルートコンクールで表彰される!姉妹でハイタッチ

2013-11-06 | ジャニーズ>SMAP

SMAP・木村拓哉(40)と歌手・工藤静香(43)夫妻の長女(12)と次女(10)が、10月下旬に都内の老舗楽器店で行われたフルートのジュニアコンクールに出場したという。

当日キムタクの姿はなかったが、工藤は娘たちに付き添っていたようで周囲からは一際目を引く存在だったという。しかも演奏を終えた長女と次女は、そろって賞を獲得したようで…?

(以下引用)

10月下旬、日曜日の歩行者天国でにぎわう都内一等地にある老舗楽器店。そこで子どもたちによる、フルートのジュニアコンクールが開催された。朝9時半、出場のために親子らが次々と受付をすませる中、締め切り間際に2人の娘たちに付き添ってきたのは工藤静香だった。

木村拓哉と静香の娘たち。幼少期よりバイオリンとフルートを習い始め、2人が通うインターナショナルスクールにも楽器を持って登下校している。

(引用元:週刊女性)

キムタク&静香夫妻の2人の娘さんが、フルートコンクールに出場したという。彼女たちは幼少期からバイオリンとフルートを習っているというから、小学生とはいえすでに腕前も相当なものかも。

ちなみに2人の娘さんについては、2013年8月20日発売の「週刊女性」に「毎年、有名音楽教室のコンクールにも出場し、昨年には2人して殊勲賞を受賞していますね。ジュニアオーケストラにも参加しているみたいで、静香さんがかなり熱心についていますよ」との音楽雑誌編集者の談話が紹介されており、親子ともども熱心な様子がうかがえる。

また同誌によるとキムタク一家は今夏に4人でパリ旅行に出掛けていたというから、一夏のバカンスもさることながら、娘さんたちの将来的な留学も視野に入れた下見だった可能性もある。

パリは“芸術の都”ともいわれますし、もし娘さんが将来音楽家を目指したい、あるいは様々な芸術に触れてみたいと思う気持ちがあるのであれば、パリは絶好の環境といえるのかも。

木村拓哉&工藤静香一家がフランス・パリ旅行!真の目的は娘ふたりの留学準備?
(※将来はパリで?)

そんな時の流れとともに転機が訪れそうな今日この頃のキムタク一家だが、この日も2人の娘さんはそろってフルートのコンクールで日頃の鍛錬の成果を披露したようだ。

あいにくキムタクは、現在主演を務めているドラマ「安堂ロイド」(TBS系)の撮影に忙しかったようで、娘さんたちの晴れ姿を見ることはできなかったようだが、自宅に居るときは時間が許す限り娘さんの練習に付き合っているようで…?

(以下引用)

「木村さんの家には完全防音設備を整えた、いわゆるスタジオ部屋があって、娘さんらの練習に使われているといいます。木村さんも父親として、彼女たちの演奏を聴いてはうん、いい感じだね≠ニ、ほめたりアドバイスもしているみたいですよ。コンクールで見られないぶん、しっかり練習には付き合っているんだとか」(芸能プロ関係者)

(引用元:週刊女性)

テレビから伝わってくるキムタクのイメージからは、あまり子どもとじゃれ合う姿は想像できないが、やはり自宅ではパパの一面をみせているのかも。

娘さんたちにとってもパパがキムタクというのはどんな感じなんでしょうね(学校のクラスでは質問攻めにあってるかも)。

木村拓哉、工藤静香、娘2人の家族ショットをご覧ください
(どんな場所でも絵になるキムタク一家。情報元:ガールズちゃんねる)

そんなキムタクが特訓の手助けをしているという「スタジオ部屋」の存在からも、木村&静香夫妻が本腰を入れて娘さんたちをバックアップしていることが伝わってきますし、彼女たちも昼夜問わず気兼ねなく練習に取り組めそう。

なおこの日、娘さんたちは16人が参加した小学生の部でそれぞれ約5分間の演奏を披露したようだ。長女は「カルメンファンタジー」、次女は「パンの笛より第一楽章」を演奏したようで…?

(以下引用)

妹さんはまだ甘えたい盛りなのか、ステージ上からもしきりに客席の静香さんとアイコンタクトをとっていました。静香さんも応えるように笑顔で、指揮者のように両手でリズムをとりながら聴いていましたね。プログラムの紹介文には天使を思い浮かべながら吹きたいと思います≠ニあったように、最後まで楽しそうでした」(児童の母親)

そんな奔放な次女の一方で、お姉ちゃんらしくしっかりとした音色を奏でた長女。

『カルメン』はテンポのスローアップ、音の強弱の多い曲なんですが、詰まることもなく細やかな音もしっかり出していました。静香さんは同じように指揮者のように聴いていましたが、演奏が終わるとGood!≠ニ満足そうでした」(前出・母親)

(引用元:週刊女性)

工藤は指揮者のように手を振っていたようで、愛娘たちを優しく見守る姿が目に浮かんでくる。

次女は工藤とアイコンタクトをとりながらも笑顔で楽しそうに吹いていたようで、「天使を思い浮かべながら吹きたい」という姿勢からみても、曲のストーリーを自分なりにイメージしながら、楽しんで披露すること心がけたのかも。

一方の長女はやや難易度の高い曲に挑戦したようだが「しっかりとした音色」を奏でたようで、工藤が「Good!」と言うほど素晴らしい出来だったようだ。

そんな工藤の手応えそのままに、表彰式では長女が最優秀賞に、次女も優秀賞に選ばれたのだという(情報元:週刊女性)。

2人の演奏を聴いていた別の母親も、ひいき目なしに上手に見えたようで…?

(以下引用)

木村さんの娘という、ひいき目#イきで、ほかの児童と比べても群を抜いて上手でした。ご両親も熱心に学ばせていらっしゃるんでしょうね。お姉ちゃんが席に戻ると、静香さんはもう大喜びでハグとキスをしていました。妹さ姉もだから(お姉ちゃんが優勝するって)言ったでしょ!?おめでとう!≠ニ姉妹でハイタッチ。将来が楽しみですね」(前出・母親)

(引用元:週刊女性)

工藤は娘2人の受賞に大喜びだったようだ。妹さんもお姉さんの上手さには一目置いていたようで「言ったでしょ!?」とちょっぴり悔しさをにじませながらも、「おめでとう!」と素直にお姉さんをたたえたのは偉いですね。

2人が今後も音楽を続けていくのだとすれば、今回のように良いことばかりではないと思いますが、そんな時も姉妹で支え合って素敵な音楽家を目指していってほしいものです。

※フルート名曲選。

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