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仲谷明香、AKB48選抜総選挙で前田敦子以上の存在感!名前は呼ばれずも

日本中が注目した「第3回AKB48選抜総選挙」が6月9日に行われ、前田敦子(19)が見事1位に返り咲いた。

だが今回惜しくも名前が呼ばれなかったメンバーの中には、前田以上の存在感を残したメンバーがいたようで…?

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今年のAKB48総選挙は、柏木由紀(3位、昨年8位)、指原莉乃(9位、昨年19位)の躍進が目立った一方で、板野友美(8位、昨年4位)が順位を落とし、明暗が分かれた。

人気が順位に跳ね返るシビアな世界だが、名前が呼ばれなかった(壇上に上がれなかった)メンバーの数は、実は候補者全体の3分の2以上にもなる。

今回はAKB48SKE48NMB48のメンバーと研究生を合わせた150人の中から、メディアへの露出が優先される「メディア選抜」(1〜12位)、22ndシングルを歌う「選抜メンバー」(1〜21位)、カップリング曲を歌うことができる「アンダーガールズ」(22〜40位)を決めるものだったので、名前が呼ばれないメンバーは110名にも及ぶことになる。

こうして名前が呼ばれなかったメンバーの中で、前田敦子以上の存在感を残したという人がいるそうで…?

(以下引用)

印象に残ったメンバーといえば仲谷明香である。涙の1位を獲得した前田敦子以上の存在感を残してくれた。

仲谷は最前列の右から4番目に座っていて、右隣には1位を獲得した前田が座っていた。申し訳ないが、事前の予想からも仲谷が名前を呼ばれることはないに等しく、本人も最初から最後まで変わらぬ笑顔で座っていた。

だが、その笑顔の裏には、前田敦子の存在があるのだ。知っている人も少なくないと思うが、前田と仲谷は中学の同級生。

順位の発表が進むにつれて前田の落ち着きなくなってくると、さりげなく肩に手を当てたり、手を握ったりしていた。

そして1位に前田の名前が発表された瞬間、自分のことのように仲谷は喜び、最高の笑顔がモニターに映された。きっと本人も自分が選ばれないことが分かっていたので、最後まで同級生の前田のために力になろうと考えたのだろう。

(引用元:東スポ)

こうしたさりげない気配りは、どこかで誰かがみているもの。今回は残念だったようだが、派手さはなくても地道に自分のカラーをアピールして、一歩ずつ上を目指してほしい。

【管理人からのお知らせ】2018/10/13
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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2011-06-11 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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