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東山紀之、木村佳乃と入籍!2人の“恩人”ジャニー喜多川氏&森光子への配慮とは?

少年隊・東山紀之(44)が10月23日、かねてから結婚を噂されていた女優・木村佳乃(34)と入籍した。

この日の入籍は、芸能界のふたりの“恩人”であるジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長(79)と女優・森光子(90)に配慮したものだったようで…?

(以下引用)

東山さんは女優の森光子さんへの御挨拶を20日に済ませ、入籍した日=10月23日は、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長の誕生日…。芸能界のふたりの「恩人」に配慮した、東山さんらしい”決断”でした。

昨年末、東山さんが森光子さんに御挨拶と報告に行ったときのこと。東山さんがお帰りになってから森さんがポツリと「女優は淋しくなければできない仕事なのよ」とおっしゃったといいます。

この言葉が、木村佳乃さんに対する言葉だったのか、御自分への言葉だったのか、あるいは、女優さんとしての”常識論”だったのかは定かではありません。いずれにせよ、とても深い、含蓄のある御言葉だと思います。

(引用元:山田美保子の芸能情報局 文・ハー子)

2009年11月に異例の交際宣言が発表され、一時は結婚秒読みとされながらも、今月に入り“破局説”まで流れ始めていた東山紀之木村佳乃(関連記事をご参照)。ただ、いま思えば、東山は“10月23日”という日をしっかりと見据えていたのかも。

東山は、ジャニー喜多川氏(79)から直接スカウトされた数少ない一人だという(情報元:ウィキペディア)。現在、東山がジャニーズ事務所の取締役に名を連ねていることからも、長年に渡りジャニー氏が東山を信頼してきたことがうかがえる。

几帳面で責任感が強い(情報元:ウィキペディア)東山だけに、ジャニー氏の誕生日は“特別な日”だったのかも。

そんな日に結婚することを、東山が2度に分けて相談・報告したのが森光子(90)。10月中旬に森に相談した際には「数字は大事だからいい日を選びなさい」とアドバイスされ、その後あらためて10月20日頃に婚姻届の提出日を報告したという(情報元:中日スポーツ)。

相談から報告までの間が極めて短いことから、“10月23日”はすでに決定事項だったと推察されるが、いきなり報告して驚かせてしまわないよう東山が配慮した可能性もある。

いずれにしても、周囲の人々や恩人の理解や協力を十分に得て、最良の日を選択したという感もある東山と木村。ジャニーズ事務所のタレントでは2008年3月のTOKIO・山口達也(38)に続く結婚となったが、これを機に他のジャニタレもいくらか結婚しやすくなるのだろうか。

元モーニング娘。の中澤裕子(37)との交際が噂されるV6・坂本昌行(39)や、テレビ局社員の女性との交際が噂されるTOKIO・国分太一(36)らも結婚間近と言われているだけに、今後彼らの動向に注目が集まりそうだ。

【管理人からのお知らせ】2019/4/17
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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2010-10-24 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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