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深津絵里、マイペースすぎる意外な素顔!“ひとりCoCo壱”に“自分探しの旅”?

2010-09-13 | 女性芸能人>全般

女優・深津絵里(37)が、映画「悪人」での演技を評価され、「第34回モントリオール世界映画祭」で最優秀女優賞を受賞した。

国際派女優として歩き出したが、その私生活は謎に包まれているという。普段はいったい、どのような生活なのだろうか…?

(以下引用)

本誌はかつて彼女の珍しい「ひとりカレー」姿を目撃している。ドラマの打ち上げに参加していたのに、一次会の後ひとり抜け出してなんと『CoCo壱番屋』に。

夜の10時半にカレー300gをわずか10分で平らげると、二次会に戻っていった。大女優が庶民的な店で食事する姿には驚いたが、せっかくパーティーに参加していたのに、他の出演者から離れてわざわざ「ひとりカレー」なんてなんだか寂しい。

「九州出身らしく、テキーラを7杯飲んでも平気な酒豪だが、本人は『お酒はあまり飲まない』と言っている。飲めないわけではなく、飲む機会がない。友達が少ないタイプのようだ。誰とでもうまく付き合う、ということができず、他人にほめられても『この人はウソをついている』と見抜いてしまう性格だ」(前出のスポーツ紙記者)

『悪人』の舞台挨拶では「無趣味な凡人」と自分を評している深津。

好きな作家に池波正太郎をあげたり、3年前には南アフリカに『自分探しの旅』に行ったりと、私生活の好みが一般の30代女性からズレている(笑)。池波のエッセイを読んで串カツ屋にハイボールを飲みにいったり、カツレツを食べにいったりした」(芸能関係者)

(引用元:フラッシュ)

深津絵里といえば「踊る大捜査線」シリーズの恩田すみれ役などでもお馴染みの人気女優だが、私生活や熱愛の噂はほとんど聞こえてこない。上記はそんな彼女の意外な一面が垣間見えるエピソードだ。

まずは「食事」について。飲み会をわざわざ抜けて“ひとりカレー”をしたり、美食家としても著名な作家“池波正太郎”を好んだりと、食事にはこだわりがありそう。

また「性格」については“友達が少ないタイプ”とのことだが、必ずしも内向的なタイプというわけでもなく、“一人旅”や“ひとりカレー”、エッセイを読んで興味があれば足を運ぶなど、行動派の一面もありそう。全体的には、何事も狭く深くやっていくタイプのようだ。

ちなみに熱愛の噂はあまり聞こえてこないが、過去には小沢健二、野田秀樹、堤真一らと噂になったこともある深津。最も最近では、2006年にスタイリスト・白山春久氏との相合い傘デートを「フライデー」に報じられたほか、2007年の女性誌には同氏との同棲やロンドン婚前旅行なども報じられている。

白山氏との交際は4年以上にも渡るとみられ、現時点での深津の本命といえるのかも。「モントリオール世界映画祭」を終え、成田空港に降り立った深津が囲み取材や会見の依頼を断ったのは、メイクさんやスタイリストを同行させておらずメイクができなかったためと一部で伝えられたが、白山氏はまさに公私ともに深津にとって必要不可欠な存在ということなのだろう。

しばらくは“深津フィーバー”が続きそうだが、落ち着けば結婚もあるかもしれませんね。

【管理人からのお知らせ】2019/4/16
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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2010-09-13 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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