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東方神起、“解散Xデー”が秒読み?独立派3人と残留派2人に分裂後、ソロ活動が活発!

日本で最も成功を収めている韓国の人気グループ・東方神起。最近、解散説がたびたび浮上しているが、実際のところはどうなのだろうか。

気になる“解散Xデー”について、「この映画がすごい!5月号」(宝島社刊)で大特集が組まれているようで…?

BEST SELECTION 2010(2CD+DVD)

(以下引用)

そもそも解散騒動に火がついたきっかけは、13年という長期契約、契約解除に発生する莫大な違約金などの不公正な契約をめぐり、ジェジュンユチョンジェンスの3人が所属するSMエンターテイメントを相手取り、契約効力停止の仮処分申請をしたことからはじまった。

騒動の影響か、事務所に残るとしたユンホチャンミンは各々テレビドラマへ出演が決まり、早々と個人の活動へ乗り出し、騒動が訴訟合戦にまで発展した9月には、「円満な解決を望む」(ユンホ)としていた事務所“残留組”2人だが、一向に解決を見ない問題に、3人との間に深刻な亀裂が生じることとなった。

それを裏付けるかのように、芸能ジャーナリストの梨本勝氏は、「去年の紅白では、来日も帰国も飛行機は別々だし、楽屋でも、3人と2人の間にわざわざ間仕切りを立てていた」場面を目撃したという。

迫る「解散Xデイ」を睨んだ動きも、ここのところ慌しくなってきた。2月17日発売の初のベストアルバムは、1週間で43万枚を売上げ、海外グループの初動記録としては過去最高のものとなった。また、女性ファッション誌「JJ」3月号では表紙を飾り、同誌の35年の歴史で初の「男性表紙」となった。

解散はもはや規定路線なのか、個々の活動も活発になっている。“残留組”のユンホは、3月27、28日のマイケル・ジャクソンの遺作公演「This is it」への出演が決まっており、一方、“離脱組”のジェジュンは、日本のテレビドラマ「素直になれなくて」(フジテレビ)へのキャスティングが発表された。

あるスポーツ紙記者も「解散後は、日本に拠点のない“残留組”2人は韓国で、ほかの3人はエイベックスの後ろ盾がある日本で活動するでしょう。ジェジュンの連ドラ出演はそれを裏付けた格好です」と話している。

シングルの発売が予定される3月24日まではグループの存命は間違いないが、記念すべき30枚目のシングル発売とともに、「解散Xデイ」の足音は近づいているようだ。事情通から「3月中に重大発表をする」という情報が、「この映画がすごい!」編集部に寄せられている。やはり「解散Xデイ」は避けられない!?「この映画がすごい!5月号」は3月20日(土)発売。

(引用元:ハリウッドチャンネル)

東方神起の解散説が浮上したのが、2009年の8月頃。メンバー3人が所属事務所に対して、所属契約の効力停止を求める仮処分をソウル中央地裁に申し立てたことが明らかになったためだ。

3人が事務所へ不満を持った具体的な理由は何だったのだろうか。韓国の主要メディアが伝えた記事を、もう一度振り返ってみる。

(以下引用)

それによると「専属契約の期間だけで13年に及び、兵役の期間を含めると15年以上で、まだ10年近い時間が残っており、事実上芸能界の“終身契約”と言ってよいとし、専属契約を解除する場合、総投資金の3倍、一失収益の2倍に該当する違約金を負担する上に、合意で契約を解除する場合にも違約金の数千億ウォン(数十億円)を支払う必要があり、契約の解除も事実上不可能だ」としている。

収益金配分に関する見解も示し、当初、契約金はなく、単一アルバムの販売枚数が50万枚を超えたときのみ、次のアルバム発売時に1人当たり1000万ウォン(約78万円)を受け取ることができるだけで、50万枚に満たないときは収益配分はなかったという。

今年2月にはこの条件は改定されたものの、CDの売上金からメンバーたちに配分される金額は、販売枚数によって1人当たり0.4%から1%にすぎなかったとしている。

(引用元:メビューサ)

13年という終身契約に近い契約を強制されていたことに加え、それを解除した場合には莫大な違約金が発生すること、また収入配分も不当だったことなどが挙げられるようだ。

またファンにとって何より心が痛いのは、そうした事務所との確執が原因でメンバーの不仲説にまで発展してしまっていること。3対2の構図となった5人の仲は、もはや修復不可能とまでささやかれている。

そんななか3月に入り、いよいよメンバーのソロ活動の動きが活発化しているようだ。離脱組の3人にはエイベックスの後ろ盾があるようで、ジェジュンは4月スタートのドラマ「素直になれなくて」に抜擢されたほか、主演映画「天国への郵便配達人」が日本公開されることも決まっている(5月29日公開)。

やはり解散はすぐそこまで迫っているのだろうか…?

とはいえ、2月にリリースしたベストアルバム「BEST SELECTION 2010」は、初動売り上げ(発売1週目)で41万3,000枚に達し、「ボン・ジョヴィ」が1995年に打ち立てた海外グループの初動売り上げ記録を14年8ヵ月ぶりに塗り替えるなど、勢いはとどまるところを知らない(情報元:井上公造芸能)。

3月24日以降に“解散Xデー”が待ち構えていると言われるが、ファンのためにもなんとか回避したいところだろう。

【管理人からのお知らせ】2018/2/7
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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2010-03-20 | Comment(10) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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この記事へのコメント
あぁ〜、またなんか言ってンね。
ん〜〜〜、で?
Xデー秒読みなんだ〜
ふ〜ん

作業、お疲れ様でした
Posted by M at 2010年03月20日 20:47
何回かこの手の話、聞いてるけど

解散してないし!

まだまだ、Xデーがありそぅ...
Posted by at 2010年03月20日 23:35
本人たちは解散望んでないし…

誰が解散って言ったの??

メンバーは今でも
『信じて待ってて…良い知らせが出来るように…』
そうファンに伝えてるのに

日本のマスゴミが
勝手に解散って書いて載せたんじゃん…
Posted by tvxq at 2010年03月21日 01:21
3人は取り合えず化粧品事業から手を引いてくれ。

東方神起を壊した3人を絶対に許さない。
Posted by no at 2010年03月21日 05:48
こんなこと書いて何になるんですかね〜??

本人達は言ってないのに・・・
日本のメディアのみなさんちゃんと調べてからのせましょう
Posted by at 2010年03月21日 20:27
だから解散なんかしませんよ―
東方神起は仲良いですから
マスコミも嘘書くのに必死すぎる

本人たちが言ってることだけを
信じればいいのに

ちゃんと調べてから載せろ
Posted by えり at 2010年03月21日 23:07
これも宣伝の一環ということで
Posted by 狼皮の at 2010年03月22日 05:20
↑ 
Posted by 狼皮のスイーツマン at 2010年03月22日 05:21
私たちトンペンは今でも東方神起が私たちを裏切らないと信じてます。

色々と騒いでますが、こういう事を決めるのは彼ら自身です。

そんなに騒いだら彼らが追い詰められるだけだと思います。

東方神起は今、頑張っています。

私が言えることじゃないけど温かく見守ることが大事だと思います。

Posted by ゆうあ at 2010年03月24日 10:08
マジさ〜、デタラメ情報流すのやめろよカス!!って思う。
Posted by ブラッティX at 2010年03月27日 21:59
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