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元横綱・朝青龍、再婚を考える“日本人女性”の存在?米国で合流していたとの噂!

2月24日、約3週間ぶりに来日した元横綱・朝青龍(29)に、“新恋人”の存在が浮上している。

最有力候補とみられる日本人女性と朝青龍は、米国で合流していたとの噂もあるようだ。いったい、どんな人物なのだろうか…?

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(以下引用)

引退発表直後にハワイ入りしてゴルフ三昧していた朝青龍に、ロサンゼルス経由でラスベガスに入ったという情報が流れている。

現地で全米最大のプロレス団体「WWE」と接触するためとも言われているが、関係者によると、もう1つ目的がある様子。現在、極秘交際中の日本人女性と会うためだというのだ。

朝青龍の女性問題に関しては、昨年、タミルさんと離婚して以来、まったく表沙汰にならなかった。が、引退直後に大阪在住の有力後援者が「まだ紹介はしてもらっていないが、再婚を考えている日本人女性がいると本人から聞いている」と発言。マスコミの間では、恋人探しが始まっていた。

今週発売の「週刊ポスト」では、3人の“本命候補”をクローズアップしている。福岡・中州の芸者、大阪・北新地のクラブママ、そして在阪の実業家の娘だ。

実は、ボクはこのうち、2人とは会ったことがある。

中州の芸者と書かれているのは、以前、祇園で芸妓をやっていた女性のこと。朝青龍とは長い付き合いで、九州場所の時には、彼女が現在、働いている中州の超高級クラブに頻繁に出入りしていた。プライベートでも一緒にいる時間が多く、その親密ぶりは博多では有名だった。

もう1人は、北新地のクラブママ。同店は朝青龍の後援者が常連で、大阪場所の時、2ショットはよく目撃されている。だが、どちらも朝青龍の再婚相手と考えると、可能性は極めて低い。

在阪実業家の娘が数日前に渡米したという情報もあるだけに、彼女が“本命”である雰囲気だ。朝青龍の帰国時には、“事件”のその後だけでなく、恋人の存在も注目されることになった。

(引用元:井上公造芸能)

朝青龍に日本人の恋人がいることは、有力後援者で馬主の近藤利一氏(67)も明かしている。8日、近藤氏は「日刊スポーツ」の取材に「私はその女性に会ったことはないが、朝青龍から交際している日本人女性がいることは聞いている」と話していた。

“在阪の実業家の娘”を本命視する「週刊ポスト」によると、この背景には朝青龍の親族が経営する「ASAグループ」が世界的不況のあおりを受けて、資金繰りに不安があるからだという(情報元:梨元芸能!裏チャンネル)。

急転直下の引退に追い込まれ、収入の途絶えた朝青龍にとって、まずは再婚相手を含めた支援者探しが急務のようだ。

さて、その朝青龍は2月22日、なんとニューヨークのウォール街にいたことがわかった。「東京中日スポーツ」が2月24日、写真付きで報じたところによると、朝青龍は長髪を後ろに束ね黒いスーツをまとい、ニューヨーク証券取引所に現れたそうだ。

朝青龍はこの日、ASAグループとその取引先との間に商談を持っていたらしい。つい先日はハワイでゴルフをしていたかと思えば、今日にはニューヨークでこの出で立ち。このフットワークの軽さは、すでに実業家のそれという感じ。

朝青龍の故郷・モンゴルと言えば、資源の宝庫。大きなビジネスチャンスが転がっているのかも。

【追加】朝青龍は、2月24日に成田空港に到着。3週間ぶりに来日したとのこと。暴力事件はどうなるんでしょうね。

【管理人からのお知らせ】2018/1/18
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。

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2010-02-24 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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