歌手・浜崎あゆみ(30)が、自宅以外に“隠しマンション”と“別荘”を購入していたと、6月30日発売の「週刊女性」が伝えている。
“隠しマンション”は本人が住むために購入したわけではないようだが、では一体何のためなのだろうか…?
(以下引用)都内・港区の高級住宅街にそびえ立つ、要塞のような家が、浜崎あゆみ(30)の自宅。10億円御殿≠ニもいわれ、総額1億円をかけたリフォームも行ったばかり。
そんなあゆの自宅から、わずか100メートルほど先。そこに、あゆの隠しマンション≠ェあるという。
赤レンガ造りで築32年のレトロな佇まい。エントランスロビーは高級感たっぷりで、その趣ある外観と設備から、ビンテージマンションと呼ばれている。
「今春、老朽化から外壁を工事したりと築深物件ではありますが、元祖億ション≠ナすよ」(不動産関係者)
あゆが買った部屋も、もちろん1億円オーバー!
「'07年春に、最上階の部屋を買ったんです。1LDKの間取りで、1億2000万円近くしたそうです」(前出・不動産関係者)
(中略)「自宅近くにある隠し部屋は、自分が住むわけではなく、人に貸すために買ったそうです。実際、知人にも貸したりもしたそうですよ。やっぱり、生花店や古着屋を経営する母親の影響から、彼女もゆくゆくは経営者になったり、ほかにもいろいろなビジネスを考えているんですかね」(前出・芸能プロ関係者)
(引用元:週刊女性)
浜崎あゆみが、約2年前に“隠しマンション”を買っていたようだ。自宅に近いことや、あゆの趣味と思われる外観や設備からは、本人用とも思われたが、なんと他人に貸すためだという。
この不景気で、あゆもサイドビジネスを展開しようというのだろうか。
ちなみに、あゆの母親は港区の住宅街で生花店を経営しており、今年4月には近所に2号店として古着屋をオープンさせている(情報元:日刊サイゾー)。
この古着屋の経営にはあゆが関与しているとの噂もあり、親子で何か着々と考えているのかもしれない(情報元:ゲンダイ)。
また今回の「週刊女性」によると、あゆは2008年にも熱海にも築45年のリゾートマンションを購入していたという。300万円ほどの3Kの和室だったようだが、古い物件にこだわっているのには理由もあるようで…?
(以下引用)安く買い物したのは、リフォームを考えてのことだったようだ。
「リフォーム業者を呼び寄せ、部屋を全部ブチ抜く、大規模なリフォームをしたんです。畳をフローリングに張り替えたりと、あまりに派手にやるもんだから、取ってはいけない非常ベルまで取ってしまって……。マンション中に警報ベルの音が鳴り響いちゃって、大変でしたよ」(マンション関係者)
住民から思わぬかたちで、ヒンシュクの目を向けられてしまったようだが、あゆの姿を見かけることはないという。
(引用元:週刊女性)
あゆはもともとリフォームを視野に入れていたようだ。ファッションリーダーとして数々の流行を生み出したあゆらしく、単に新しいものや出来合いのものには興味がないのかもしれない。
ただ、せっかくリフォームしたのはいいが、その後は姿を見せていないというあゆ。管理人も買ったまま“積ん読”になっている本が何冊かあるが、それと同じ感じだろうか。
【管理人からのお知らせ】2019/1/21
※文字色が見えにくくなっていた箇所、リンク切れの箇所等を修正させていただきました。ご了承下さいませ。





